バスで行く、東京の有名スポットをご紹介しています。

駅探バス特集・東京でバスに乗ろう

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今注目の東京バススポットSELECT5

渋谷駅→約15分『六本木ヒルズ』

六本木ヒルズ 渋谷駅から直行シャトルバスが出るなど、バスで行くのに最適なスポットが六本木ヒルズ。
JR駅→地下鉄→徒歩となる電車でのアクセスはもちろん、停留所から施設内にスムースに入れるバスを使うのも便利です。

フードショップや雑貨店などが集まるメトロハット、森タワー内でのショッピングが楽しめるウェストウォークに行くには、「六本木ヒルズ」または「六本木六丁目」の停留所を使うのがオススメ。

各種レストランやシネマコンプレックス、森美術館があるヒルサイドや、テレビ朝日へアクセスしやすいのは、「六本木けやき坂」の停留所となっています。   渋谷駅より都営バス<RH01>または<都01折返>六本木ヒルズ行(約15分)「六本木ヒルズ」
渋谷駅より都営バス<都01>新橋駅行(約15分)「六本木六丁目」
新橋駅より都営バス<渋88>渋谷駅行「六本木六丁目」(約20分)


新橋駅→約10分『東京タワー』

東京タワー 地上250mの特別展望台から、東京の景観が360度見渡すことができる観光名所。
塔中央の高さにあり、夜景と音楽をコンセプトにしたイベントが楽しめる大展望台も人気のスポットです。

また、おなじみの蝋人形館やレストラン、トリックアートギャラリーなどがある「Foot Town」もお楽しみ満載。

営業時間は、9時〜21時30分(大展望台は〜21時45分)で年中無休となっています。

アクセスは、乗り継ぎと徒歩が必要になる都営大江戸線(赤羽橋駅)や三田線(御成門駅)東京メトロ日比谷線(神谷町駅)に比べ、新橋駅から約10分・東京駅から約20分で到着できる都営バスが便利です。   新橋駅より都営バス<渋88>渋谷駅行または<橋86>目黒駅行「東京タワー入口」(約10分)徒歩3分
東京駅より都営バス<東98>等々力行「東京タワー」(約20分)徒歩1分
渋谷駅より都営バス<渋88>新橋駅北口行「東京タワー入口」(約30分)徒歩3分


東京駅→約30分『東京都現代美術館』

東京都現代美術館 国内・海外の作品を展示し、現代アーティストの活動を紹介している東京都現代美術館(MOT)。

1階・3階の常設展示室のほか、3フロアで構成された企画展示室で、現代美術を幅広い視点から楽しむことができます。

美術館へは、東京駅からバスで約30分、木場や豊洲の風景を楽しみながら、のんびりとアクセス。

開館時間は10〜18時(入館は〜17時30分)、休館日は月曜日(祝日の場合は翌日)、常設展の観覧料は500円となっています。   東京駅北口(丸の内)より都営バス<東20>錦糸町駅行「東京都現代美術館前」(約30分)

池袋駅→約25分『小石川植物園』

小石川植物園 江戸時代に作られた薬園が前身の、日本で最も歴史のある植物園。

停留所から徒歩約3分の距離にある広大な敷地は、変化に富んだ地形となっていて、そこにさまざまな植物が配置されています。

研究者だけではなく、一般の人々も多数訪れるこの植物園の開園時間は9時〜16時30分(入園は〜16時)、休園日は月曜日(祝日の場合は翌日)、入園料は330円。   池袋駅東口より都営バス<上60>上野公園行「白山二丁目(東大植物園前)」(約25分)徒歩3分※約30分間隔で運行


品川駅→約10分『天王洲アイル』

天王洲アイル 最寄の駅まで大井町駅・大崎駅間を走るりんかい線(埼京線乗り入れ)、浜松町駅から東京モノレールを使う以外にも、東京のターミナル駅・品川からのバスもオススメ。

東京湾の景色が楽しめるウォーターフロントまで約10分というアクセスの良さから、多くの観光客でにぎわう名所となっています。

東京都の「運河ルネッサンス推進地区」の第一号に指定され、開発が進む天王洲エリアの中でも、水上ラウンジ「WATERLINE」は人気のスポット。

運河沿いのカフェで美しい夕暮れを楽しんだり、夜景を堪能できるレストランバーでリラックスしてみては? 品川駅(港南口)より都営バス<品96乙>JALビル行「天王洲アイル」(約10分)


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