島内最大の人工海水浴場。島の中心部からも近いので、夏には大勢の海水浴客で賑わう。子供も泳ぎやすい浅瀬のスポットもあり、家族で海水浴を楽しむことができる。
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島内最大の人工海水浴場。島の中心部からも近いので、夏には大勢の海水浴客で賑わう。子供も泳ぎやすい浅瀬のスポットもあり、家族で海水浴を楽しむことができる。
| 営業時間 |
8時20分~16時50分(監視・救護所)
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|---|---|
| 定休日 |
遊泳期間7月中旬~9月中旬。期間中無休
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| 料金 |
散策自由
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| 住所 |
東京都八丈町三根
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| 交通アクセス |
八丈島空港→車5分
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| 電話番号 |
0499621125
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/03/06
2026年03月10日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
曇 |
晴 |
曇 |
雨 |
曇 |
| 気温 |
11°C |
13°C |
11°C |
9°C |
9°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
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| 風向き |
北西 |
北西 |
北北西 |
北 |
北北東 |
江戸時代、お船預りを務めていた服部家の屋敷跡。「お船預り」とは、米に代わる年貢として黄八丈を納めるための御用船の船頭のことで、島では代官に次いで重要な役目だったという。屋敷の建物は残っていないが、流人の近藤富蔵が築いた二重の玉石垣や樹齢700年ともいわれる見事な蘇鉄から当時の豪勢さが偲ばれる。流人のやるせない心情を太鼓の音に託した八丈太鼓と、地元に伝わる樫立踊りを上演(前日までに要予約。受付:8~17時)。スタッフによる黄八丈オリジナル小物の販売、パッションフルーツの生ジュース600円が飲める喫茶がある。
島の最東端、石積ケ鼻の高台に立つ高さ16.7mの円形灯台。昭和26年(1951)の開設当時、末吉地区には電気が導入されていたが、夜間2~3時間しか送電されなかった。そのため、地元の要望で陸側の遮光をせずに街灯代わりの役目も果たした。オーシャンブルーの海に映える白亜の灯台は、記念撮影ポイントとしても人気が高い。
標高854mの八丈富士の6~7合目に広がる牧場。緑の牧草地の中には遊歩道が整備されていて、黒毛和牛やジャージー種の親子がのんびりと草を食む風景を見ることができる。遊歩道先端には展望台があり、正面にそびえる三原山をはじめ、空港や港など三根から大賀郷にかけてを一望する大パノラマが楽しめる。牧場から約300mの場所には八丈富士へ登山口があり、頂上へは約1時間。火口の中にもうひとつ火山があるユニークな複式火山の様子を見ることができる。
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