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| 営業時間 |
9時30分~19時(季節時間あり)
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|---|---|
| 定休日 |
無休
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| 住所 |
北海道函館市末広町14番16号
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| 交通アクセス |
北海道函館空港から道道63号、国道278号経由20分
函館市電十字街電停→徒歩5分
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| 駐車場 |
1時間200円、以降30分毎に100円
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| 電話番号 |
0138248811
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/02
2026年01月04日 09時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 |
曇 |
曇 |
曇 |
雪 |
曇 |
曇 |
曇 |
曇 |
| 気温 |
-1°C |
-2°C |
-2°C |
-2°C |
-1°C |
-2°C |
-3°C |
-4°C |
| 降水量 |
0mm |
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| 風向き |
西 |
西 |
西 |
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西 |
湯の川温泉街から函館市街に向かって広がる大森浜は、かつては砂山が広がっていたという浜辺。明治時代の岩手県出身の歌人・詩人として知られる石川啄木が函館滞在中に好んで散策した場所の一つだ。昭和33年(1958)に石川啄木像建設期成会によって寄贈された啄木像は、彫刻家・本郷新の制作。小さな公園内に海と浜、函館山を背景にして設置されており、絶好のビューポイント。台座には「潮かをる 北の浜辺の砂山の かの浜薔薇[はまなす]よ 今年も咲けるや」の短歌が刻まれている。園内には詩人・仏文学者であった西条八十の詩碑も立つ。
大正12年(1923)、元北海道拓殖銀行函館支店が鉄筋コンクリート造りで新築された際に、その建物との釣り合いのために特別に建てたのがこの電柱。なんと今でも現役だ。当時としては珍しい角柱形のコンクリート製であるのは、昔から函館が大火の多い街であることを考慮したもの。二十間坂を下り、明治館方面へと歩くとある。周辺には明治から大正当時の建物が現存しているので、あわせて見てみたい。
函館の主要な坂の中では最長の約720m。かつては2本の坂で、長い歴史の中で「称名寺坂」や「改心坂」など、さまざまな名で呼ばれてきたが、明治12年(1879)の大火後、現在のような1本の坂となった際、地域の繁栄・発展を祈って春を意味する「弥生」の名が付けられた。道幅が狭まった坂の上部付近には、己巳役[きしのえき]海軍戦死碑や咬菜園跡などがあり、箱館戦争ゆかりの地となっている。
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