
写真を媒介に交錯する、喪失と日常
富士見町在住の写真家による実践を紹介。村山は、生活のなかにある写真が人々にもたらす効用を探求している。そこでは身体とふれあう工芸としての写真や額縁に焦点が当たり、止まったままの過去と日常生活の接点が浮かび上がる。人々の喪失の経験にファインダーを向ける「物の遺影」シリーズでは、故人の遺品や依頼者が手放すことになった私物の姿が残され、肖像に限定しない遺影のかたちが提示される。

写真を媒介に交錯する、喪失と日常
富士見町在住の写真家による実践を紹介。村山は、生活のなかにある写真が人々にもたらす効用を探求している。そこでは身体とふれあう工芸としての写真や額縁に焦点が当たり、止まったままの過去と日常生活の接点が浮かび上がる。人々の喪失の経験にファインダーを向ける「物の遺影」シリーズでは、故人の遺品や依頼者が手放すことになった私物の姿が残され、肖像に限定しない遺影のかたちが提示される。
| 開催期間・時間 |
2025年9月20日(土)~12月7日(日)
09:00 ~ 17:00
入館16時30分まで
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|---|---|
| 会場 |
八ヶ岳美術館(原村歴史民俗資料館)
長野県諏訪郡原村17217-1611 |
| 自動車での行き方 |
中央自動車道諏訪南ICより15分
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| 駐車場 |
あり 50台
駐車無料
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| 料金 |
有料
入場料: 高校生以上510円(460円)、小中学生250円(200円)※()内は20名以上の団体料金。
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| お問い合わせ |
0266-74-2701(八ヶ岳美術館(原村歴史民俗資料館))
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情報提供: EventBank
2025/08/16
2026年01月09日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
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| 気温 |
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| 降水量 |
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| 風向き |
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満天の星空と地上に広がるイルミネーション
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