サイエンス・スクエア つくば
産業技術総合研究所の幅広い研究ジャンルからさまざまな研究成果を紹介。最先端技術がどのように近未来の生活に役立っていくかを考えるきっかけになるかも。アザラシ型セラピーロボット「パロ」やヒューマノイドロボットたちにも会える。
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産業技術総合研究所の幅広い研究ジャンルからさまざまな研究成果を紹介。最先端技術がどのように近未来の生活に役立っていくかを考えるきっかけになるかも。アザラシ型セラピーロボット「パロ」やヒューマノイドロボットたちにも会える。
筑波温泉元湯ホテル。筑波山で唯一の自家源泉を持つ隠れ宿。緑や紅葉に包まれた露天風呂で心身ともに温まる。
キャンプ場やレストラン、陶芸工房などがある複合施設内のファームで夏にはブルーベリーの収穫体験ができる。また、ガラスハウスで栽培されている秋のぶどう摘みも人気がある。つくば文化郷は国登録有形文化財でもある。
ショッピングモール内にある子どもたちのあそび場。トランポリンやらせん状のすべり台、人気のミニターザン、ボルダリングの壁、ボールプールなど、多彩な遊具で構成された巨大ジャングルジムは、幼児から小学生までの子どもたちが思いきり体を動かせるエリアだ。落ち着いて遊べるおままごとコーナーや、パパママや友だちと競い合って盛り上がる釣りスペースなどもある。0~2歳専用のよちよちスペースが用意されているので乳幼児ものんびりと過ごすことができる。1か月間に何度訪れても追加料金のかからない月額遊び放題制なので、平日休日や時間を気にせず遊べるのがポイント(混雑時は入場制限がかかる、または入場を断る場合あり)。
筑波山神社脇の宮脇駅と筑波山頂駅(1600m)を結ぶ赤と緑のケーブルカーは、全長の3分の1がカーブしており、途中に118mのトンネルと巨岩・巨木の中を走る。変化に富んだ景色が楽しめる(定員106名、所要時間8分)。
農業関係の研究機関が並ぶ、筑波農林研究団地には「農林さくら通り」といわれる道路がある。春になると、全長約1.5kmの両側にソメイヨシノを主体に、ヤエザクラやヤマザクラなど500本もの桜がきれいな花を咲かせる。
筑波山に鎮座し、伊弉諾尊[いざなぎのみこと]と伊弉冊尊[いざなみのみこと]を祀る神社。夫婦神2神が祀られていることから、縁結びや夫婦和合に御利益があるといわれている。御本殿は男体山と女体山の山頂にあり、中腹の拝殿は遥拝殿となっていて、筑波山登山の起点でもある。近くには筑波山梅林があり、早春には多くの人で賑わう。男体山の山頂へはケーブルカーで約8分で山頂駅到着、下車徒歩10分。茨城県指定の文化財もある。
農林水産研究を行う国立研究開発法人の研究成果を紹介する展示館。研究開発された技術や品種などのパネル・模型展示のほか、さまざまな米の品種を紹介するディスプレイ、スマートフォンで田んぼの水管理を行うシステムなどが来館者を迎える。また、水田、畑作、養蚕などの農作業に使われていた農具・民具などを展示し農業技術の発達の歩みを知ることができる。
中央公園の一角に立つ、つくば文化会館アルス1階にある美術館。貸ギャラリーによる展示会を開催。個展やグループ展など、絵画・彫刻・工芸・書・写真・インスタレーションなど様々な美術活動の発表の場として活用できる。2階講座室では、つくば美術館土曜講座やワークショップを年数回実施している。
筑波山のケーブルカー山頂駅から女体山頂に向かう登山道上にある大岩。江戸時代には「雄龍石[おたついし]」と呼ばれていた斑れい岩の岩塊で、「ガマ石」の名の通り、大きな口を開けたガマガエルの姿に見える。江戸中期には、筑波山名物「ガマの油」の売り口上を、永井兵助がこの石の前で考え出したという逸話もある。
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