道の駅白馬
「道の駅白馬」内のレストランでは、特産品のはくばの豚や自家製粉の手打ちそばが味わえる。日本棚田百選に選ばれる青鬼地区で育った紫米は抗酸化作用のあるアントシアニンが多く含まれている。土産品450g650円は、隣のショップで販売している。
- 「神城駅」から徒歩9分
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「道の駅白馬」内のレストランでは、特産品のはくばの豚や自家製粉の手打ちそばが味わえる。日本棚田百選に選ばれる青鬼地区で育った紫米は抗酸化作用のあるアントシアニンが多く含まれている。土産品450g650円は、隣のショップで販売している。
標高2696mの唐松岳の山頂から東方へ向けて延びる尾根。山麓から第1ケルンまでは、ゴンドラ・リフトを乗り継ぐ八方アルペンラインで気軽に登ることができる。第1ケルンから八方池のある第3ケルンまでは、八方尾根自然研究路と呼ばれるハイキングコース。徒歩で片道1時間ほどだ。第3ケルンからは白馬三山や五竜岳、鹿島槍ケ岳などの山並みが目前に迫る。八方池の湖畔には高山植物が咲き乱れ、7~8月が最盛期。八方池から先は登山装備が必要だが、2時間30分ほどで北アルプス稜線の唐松山荘まで登ることができる。
八方池山荘から八方池まで往復約2時間30分のコース。山野草や白馬連峰の展望が広がるハイキングが楽しめる。八方池山荘から尾根・湿原の各コースに分かれ、どちらも40分ほどで第2ケルンに着く。ここから少し急になった尾根を登ると、約40分で第3ケルンのある八方池へ。残雪や高山植物に囲まれた高山湖では、白馬三山が間近に眺められる。花が美しい7月中旬~8月下旬、紅葉の10月上旬のハイキングがおすすめ。山麓から八方池山荘までは、ゴンドラ・リフトを2本乗り継ぐ八方アルペンラインで気軽に登ることができる。
長野県北西部、日本アルプスの山間部に位置する白馬村にあるアスレチックを中心とした施設。2000年にヨーロッパで開発されたとても安全性の高いシステム「EXアドベンチャー」を日本で初めて導入。白馬岩岳の森に作られた2つのコースに加え、「EXバンジー 飛祭[とびなさい]」やEXコースターの「舞祭[まいなさい]」もある。ほかに、ラフティングやシャワーウォーキングのアクティビティも実施。森から川まで白馬の大自然を満喫できるのが魅力。
白馬の四季や北アルプスを描いた絵画を中心に展示。芸術院会員、文化功労者、文化勲章、日本トップ画家をはじめ、足立源一郎、田村一男、山下大五郎、田中春弥、池田満寿夫、草間彌生、山下清など80名の油絵、水彩画を600点収蔵し、約100点が展示されている。皇后陛下雅子様のご家族が、同館のために描いた作品も展示されている。所要50分。
白馬八方旅館街の入口にある日帰り温泉、露天風呂からは八方尾根スキー場や白馬の山々を望みながら温泉が楽しめる。また白馬八方温泉希少な高アルカリ温泉で目下のところ日本唯一の天然水素温泉。お肌のつるつる感と抗菌作用によるアンチエイジングが期待できる。
信州を代表するスキー場・白馬八方尾根をフィールドにするスクール。スタッフと一緒に乗るタンデムフライトのほか、半日体験、ミニ体験+タンデムフライトもある(要予約)。ライセンスコースに入校すると、大空を自由に飛べる技術を習得できるのも魅力。見学もできるので、気軽に立ち寄ってみては。
全8コースとコンパクトながら、白馬五竜スキー場と共通リフト券で滑ることができるので、合わせればコース数23というビッグエリアとなる。ゴンドラリフトを中心に、輸送力も高く、ゲレンデ上部から白馬の雄大な山々が見渡せる眺望が自慢。白馬五竜と連絡している山頂部には見晴らしのよい初級コースが広がっていて気持ちがいい。
八方温泉には公衆浴場が4つあるが、ゴンドラ乗り場から最も近いのがここ。八方第3駐車場のすぐ近くで、六角形の屋根の建物が特徴。良質の温泉で温まろう。
千国街道が通る飯森集落に立つ曹洞宗の古刹。創建は大永6年(1526)と伝えられ、樹齢500年を越える杉並木に囲まれている。文政3年(1820)建立の重厚な山門はじめ、本堂、庫裡[くり]などの禅宗様式の伽羅が整然と並ぶ。
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