らんらん いちご園
イチゴ町(市子町)でのイチゴ狩り体験。年間パスポートがもらえる「写-1グランプリ」「絵-1グランプリ」などのイベントも行っている。地元パティシエとコラボしたイチゴのスイーツらんらん苺ロール(2000円)も販売。イチゴの品種は4品種。
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イチゴ町(市子町)でのイチゴ狩り体験。年間パスポートがもらえる「写-1グランプリ」「絵-1グランプリ」などのイベントも行っている。地元パティシエとコラボしたイチゴのスイーツらんらん苺ロール(2000円)も販売。イチゴの品種は4品種。
三河湾に面した西尾市の8カ所ある潮干狩りスポットの一つ。遠浅のため家族連れにも人気がある。採取は手がきのみで、マンガやじょれんなど長い棒の付いた鍬などは禁止。トイレはあるが更衣室やレンタル道具などはない。
慶長5年(1600)、吉良義定[きらよしさだ]が吉良家の菩提寺として建立。本堂にある池大雅[いけのたいが]作の花鳥風月が描かれた44面の襖絵はみごと。本堂裏には枯山水庭園があり、見学もできる。吉良家代々の墓のなかには吉良上野介義央[きらこうずのすけよしひさ]の墓も。吉良上野介義央自らが彩色したという木像は県指定の文化財にもなっている。
130余年の歴史をもつ抹茶の老舗メーカー。西条園あいや本店では抹茶をはじめ、煎茶などの日本茶類、茶道具、オリジナル抹茶スイーツなどの買い物が楽しめ、買い物をした人全員に高級抹茶の呈茶サービスがある(土・日曜、祝日除く)。抹茶ミュージアム「和く和く」では抹茶製造工程の見学、茶匠が行う「茶葉の品質鑑定」、茶葉のブレンド体験&茶臼碾き体験、できた抹茶を茶室で点て、飲むという特別な体験などを通して抹茶を五感で楽しむことができる。電話かwebで要予約。申込先着順。人数によってプランが異なるため詳しくは要問合せ。
愛知県西三河に位置し、三ケ根山と三河湾を眺望する風光明媚な地を活かした広大な児童総合遊園施設。あさひが丘は自然豊かな各広場にたくさんの遊具があり、全長130mの遊具ドラゴンは子ども達に大人気。また、キャンプ場もありBBQや宿泊キャンプを楽しめる。ゆうひが丘は乗り物や工作・遊び施設が充実しており、本格ナローゲージのSLこども汽車に乗ることができる。その他、ゴーカートなどの有料乗り物もある。園内中央に位置する中央広場の3つのエリアで構成されている。広い園内を移動するのに便利な乗り物「ランドトレイン」は乗る価値あり。
「三河・佐久島アートプラン21」の拠点ともなっているギャラリーで、アートピクニックの休憩所としても使える。
良質なアサリの産地として知られる三河湾のなかでも人気の潮干狩りスポットでアサリの味が評判だ。遠浅の浜辺には、小さい子どもでも安心して貝を採れる場所もある。近くには吉良温泉郷もあり、家族やグループで自然のおいしさが満喫できる。
西尾市から形原温泉(蒲郡市)にいたる5.1kmの有料道路。三ケ根山(標高350m)の尾根を縦走するドライブコース。6月から7月初旬にかけて7万本のあじさいが咲き、「あじさいライン」の名で知られている。また、3月中旬から4月中旬にかけてスカイライン全線にわたり植えられた水仙が見ごろを迎え、道沿いを可憐に彩る姿が訪れる人の目を楽しませてくれる。
漁船に乗って無人島で潮干狩りが楽しめる。ここで採れるブランドアサリは料理番組で紹介されるほどのおいしさだ。渡船開始は干潮時間の2時間前からなので、それまでには漁協に着いておこう。営業日・時間は西三河漁協同吉良支所の「きらあさりどっとこむ」公式サイトを要確認。
体験工房と体感型ミュージアムをコンセプトにした美術館。2階展示室には、ギネス認定なる巨大万華鏡や四季の移ろいを表現した彫刻鏡の部屋がある。1階は体験工房でサンドブラスト・万華鏡・ステンドグラスなどを作ることができる(2000円~)。また、ガラスショップでガラス製品の販売もしている。
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