大茶樹
不動山に嬉野茶栽培の基礎が築かれた当時の茶樹で、江戸時代に嬉野茶の茶祖、吉村新兵衛が植えたものといわれる。樹齢350年以上、樹高4.6mの大樹(天然記念物)。
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不動山に嬉野茶栽培の基礎が築かれた当時の茶樹で、江戸時代に嬉野茶の茶祖、吉村新兵衛が植えたものといわれる。樹齢350年以上、樹高4.6mの大樹(天然記念物)。
総面積約42haの総合運動公園。記念広場には一面芝生が植えられ、週末は家族連れで賑わう。野球やソフトボール、サッカーが楽しめるほか、雨の日もスポーツを楽しめる全天候型屋内多目的広場やテニスコート、グランドゴルフ場、遊具施設も充実している。
嬉野温泉の小高い丘の上に立つ瀟洒なリゾートホテルで、日帰り入浴が可能だ(受入時間要確認)。大浴場は、行灯スタイルの照明や陶製タイルで大正浪漫が感じられる造りになっている。「ノスタルジア」という施設のテーマどおり、ぬくもりとくつろぎに満ちた時間が過ごせる。日帰り利用もできる貸切露天風呂もある。味自慢のイタリアンのレストランと合わせて、温泉を満喫したい。
嬉野温泉街の中心地にある花とおもてなしの宿松園で、日帰り入浴も可能だ。温泉は大浴場、露天風呂、家族風呂があり、泉質がよいと評判。宿泊の場合、平日は1泊2食1万6500円~と手軽さも喜ばれている。露天風呂付客室4部屋、ベットルーム付半露天風呂客室1部屋、半露天風呂客室2部屋、バリアフリー客室2部屋もあり、プランも各種あるので、要問合せ。月替わりの料理は、見た目も味も大好評。レトロな雰囲気の宿で、ゆっくりと朝・夕の部屋食を楽しめる。
大正14年(1925)創業、きめこまやかな気配りが行き届いた老舗旅館で、日帰り入浴も可能だ。施設自慢の湯は、広く明るく開放的な情緒たっぷりの四季の湯で堪能できる。嬉野温泉は肌にうるおいを与える美肌の湯として知られ、入浴後は肌がつるつるに。姉妹館「椎葉山荘」には大露天風呂「しいばの湯」がある。
流れ落ちる水の音が雷のように聞こえることからその名が付けられた。滝の高さは約11m、滝壺の面積は約2500平方mで、平坦地の滝にしては大規模なもの。周辺は轟の滝公園として整備されていて、特に滝見橋からの眺めはすばらしい。
嬉野温泉から車で約20分の岩屋川内川上流では毎年5月下旬から6月にかけて、暗闇に光をともして飛び交うゲンジボタルを観賞できる。一部の旅館では、宿泊者を対象に観賞バスを運行してくれるサービスも行っている。
椎葉川に架かるほたる橋を渡ると、純和風の宿・椎葉山荘が現れる。大浴場や露天風呂では、嬉野の美肌の湯がゆっくり楽しめる。離れ形式の客室が豊かな緑の中に点在し、宿泊もおすすめだ。和室と洋室のある客室には、内風呂にも温泉をたたえる。季節毎に献立が替わる夕食は、近海の魚介や大正屋特選牛など満足のいくものばかり。日帰り入浴は別棟のしいばの湯で受け付けている。
老朽化で解体された公衆浴場古湯を、平成22年(2010)にシーボルトの湯として復活。名前は嬉野にドイツ人医師・シーボルトが訪れた記録があることから名付けられた。建物はトンガリ屋根のゴシック調で、大正時代に作られたままの姿を再現しているが、全館バリアフリーに対応している。貸切湯もあり2500円で利用できる(1室50分)。
美肌の湯とうたわれる嬉野温泉にある、源泉を持つ公衆浴場。地元客はもちろん、観光客からの人気も高い。とろっとした湯は美肌の湯ならでは。さらに、質の高い源泉を貸切で楽しめる5つの貸切風呂も完備。半露天、檜、打たせ湯など、好きな様式を選べるのも魅力。食事処や待合室、休憩室も整っている。
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