天岩戸の湯
神話のふるさと・高千穂町の天岩戸地区を望む高台にある日帰り公衆浴場。大浴場には、サウナも併設。入浴後にくつろげる休憩室もある。併設の天岩戸温泉茶屋では、郷土料理を中心とした食事もとれる。
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神話のふるさと・高千穂町の天岩戸地区を望む高台にある日帰り公衆浴場。大浴場には、サウナも併設。入浴後にくつろげる休憩室もある。併設の天岩戸温泉茶屋では、郷土料理を中心とした食事もとれる。
今から約1900余年前、垂仁[すいにん]天皇の御代の創建と伝えられる神社で、高千穂八十八社の総社。鎌倉時代の作と伝えられる社宝の鉄造狛犬一対(重要文化財)や、拝殿脇の奥まったところにある本殿の彫刻は必見だ。境内の神楽殿では、年間を通して毎日20時から1時間、「手力雄[たぢからお]」「鈿女[うずめ]」などの、代表的な4番を披露する高千穂神楽が行なわれている。見学料は1000円。
玉垂の滝の湧水を利用し、五ケ瀬川水系に生息するヤマメやドンコ、チョウザメから、ブラジル、アフリカ諸国の淡水魚約80種を展示する。
神話の町として知られる高千穂町の道の駅は、高千穂峡を一望できるロケーションが魅力だ。古事記の神話や、高千穂に伝わる神楽に登場するアメノウズメとタヂカラオの神楽面の巨大なモニュメントが目印。物産館では菓子や野菜、干しシイタケといった特産品のほか、神楽関連のみやげを販売。レストランでは、高千穂牛コロッケ180円やチキン南蛮カレー1050円やチキン南蛮定食1300円、宮崎牛牛丼1050円が人気。
ニニギノミコトとともに天降りした神々がこの地に立って、高天原を遥拝した所と伝わる。
標高1200mの地にある雄大な展望を誇るキャンプ場。オートキャンプ場の他、バンガロー5棟、交流センター、フリーテントサイトを備え、バレルサウナ(天空サウナ)も利用可能。家族連れでも楽しめる。バーベキュー場は宿泊者のみの利用可。
祭神は天照大神で、東本宮と西本宮からなる。西本宮側から、岩戸川の対岸の中腹にあるのが天岩戸[あまのいわと]。案内出発時間が決められており、遥拝所から見ることができる。また、西本宮より川上の方に天安河原がある。
鬼八の首を祭る。ちなみに胴はここから300mほど離れたところに、手足は道の駅高千穂の近く淡路城跡に祭られている。
標高1756mの祖母山は、宮崎県と大分県にまたがり「日本百名山」のひとつとしても知られている。山腹には、モミ、ツガ、カヤ、ケヤキ、カエデに覆われる原生林で、秋になると一気に紅葉する。
阿蘇山の火山活動で噴出した火砕流を、五ケ瀬川が侵食して作った峡谷。高さ80~100mもの断崖が、7kmに渡って続いている。一番の見どころは、御橋のすぐ上流にある「日本の滝百選」のひとつ、真名井の滝周辺。17mの高さの岩肌を清流が勢いよく落ちる様子は壮観だ。遊歩道から眺めるのもいいが、ボート(料金:1艇4100円~、時間:8時30分~17時、無休)に乗って間近から迫力ある景観を楽しみたい。ボート乗り場は御橋の近くにある。
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