三瀧山不動院
クリスロード商店街にある、商売繁盛・家内安全を祈願する寺。地元では「お不動さん」と呼ばれ親しまれている。明治時代に仙台に実在した人物といわれ、福の神として知られる仙臺四郎の像が安置されている。本堂の前には、お札や四郎グッズの販売所、仏具、日本茶などの仲見世[なかみせ]が並ぶ。毎年7月27・28日に行われる夏祭りでは、神輿や山車が練り歩く。
- 「広瀬通駅」から徒歩3分/「あおば通駅」から徒歩3分
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クリスロード商店街にある、商売繁盛・家内安全を祈願する寺。地元では「お不動さん」と呼ばれ親しまれている。明治時代に仙台に実在した人物といわれ、福の神として知られる仙臺四郎の像が安置されている。本堂の前には、お札や四郎グッズの販売所、仏具、日本茶などの仲見世[なかみせ]が並ぶ。毎年7月27・28日に行われる夏祭りでは、神輿や山車が練り歩く。
天橋立(京都府)、宮島(広島県)と並ぶ日本三景の1つで、平成21年(2009)発行の『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』で三つ星を獲得した松島。展望台やホテルから松島湾を一望するのもいいが、島々の間を縫って進む遊覧船からの眺めも格別だ。
豊かな三陸の海を再現した大水槽をはじめ、親潮や深海などに生息する日本の生きものの展示などが人気の水族館。ペンギンやアザラシなど世界中の個性的な生きものの展示を通して、海と人との絆を体感でき、海の魅力を再発見できる。また、東北最大級のスタジアムで繰り広げられるイルカ・アシカパフォーマンス「STADIUM LIVE」は、バード(鳥)とともに迫力満点のパフォーマンスを繰り広げている。ペンギンなどの生きものたちと触れ合える体験プログラム(有料)などのエンターテインメントも充実。
鹽竈[しおがま]神社の末社。製塩法を伝えたとされる鹽土老翁神[しおつちおぢのかみ]を奉り、塩竈の名前の由来となった直径180cmの大鉄釜4口が安置されている。毎年7月6日には古代製塩法「藻塩焼神事[もしおやきしんじ]」での塩づくりの神事が行われ、7月10日の鹽竈神社例祭に供えられる。
昭和24年(1949)創業のこけし店。松島に咲く椿などを描いた「松島直秀こけし」を製造・販売している。松島直秀こけしは、宮城県内や松島産の木材を中心に使って、削りから加工、絵付けまでを一貫して松島でしているという、宮城県推奨品にも認定されている工芸品。松島こけしのほかに、東北を中心とした職人達のこけしやみやげ品も扱っている。職人によるこけし製造の見学や、予約不要でこけしの絵付け体験もできるのでぜひ思い出に。
丹後の天橋立、安芸の宮島と並ぶ日本三景の一つ。松島湾に緑の松に彩られた約260もの島々が点々と浮かぶ様子は、まさに絶景。湾を望むように位置する4つのビューポイントが有名で、壮観(大高森)、幽観(扇谷)、偉観(多聞山)、麗観(富山)を合わせて松島四大観と呼ばれている。松島湾を巡る遊覧船も運航されているので、海から島々を眺めるのもおすすめだ。また、五大堂、瑞厳寺、円通院など、伊達政宗公をはじめとする、歴代仙台藩主が建てた歴史的建造物を巡る散策も楽しめる。
JR仙台駅からわずか徒歩5分の仙台朝市商店街のこと。「仙台朝市」でよく知られる商店街で、その始まりは昭和23年(1948)頃の戦後の青空市場(通称朝市)から。仙台の台所ともいわれるだけに、細い通りに青果、鮮魚、乾物、惣菜など約70軒の小さな店がひしめき合い、終日威勢の良い呼び声が響く。昔から変わらない活気あふれる風景は、そぞろ歩くだけでも充分に楽しめる。
松島海岸の高台にあり、展望台から桜と松島湾とが一体となった景色を楽しむことができる。桜の名所として有名。
仙台市中心部の主な観光スポットなどを一周約70分かけて巡る循環バス。1日乗車券を持っていればその日1日乗り降り自由。短時間でもじっくりでも、自分のペースで観光が楽しめる。1日乗車券を購入すると、沿線の施設や飲食店で様々な特典が受けられる。
松島海岸駅前に登場した新たな松島のランドマーク。季節の移ろいを感じる日本庭園「離宮庭園」や、松島湾を見渡せる屋上庭園「天空のピクニック」のほか、博物館やカフェ、レストラン、みやげ処が揃う。
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