サッポロファクトリー
サッポロファクトリーは、明治9年(1876)に建設の開拓使麦酒醸造所をルーツとするサッポロビール工場跡地につくられた大型複合商業施設。工場時代のレンガ建築や巨大アトリウムなど7棟に約150のショップ、レストランなどが集まっている。
- 「バスセンター前駅」から徒歩8分/「苗穂駅」から徒歩16分
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サッポロファクトリーは、明治9年(1876)に建設の開拓使麦酒醸造所をルーツとするサッポロビール工場跡地につくられた大型複合商業施設。工場時代のレンガ建築や巨大アトリウムなど7棟に約150のショップ、レストランなどが集まっている。
買い物の合間に休憩できるスペースとして、毎日遊べる子ども向けコンテンツや、テイクアウトしたフードとドリンクが楽しめるレストスペースを完備。季節によっては参加型イベントも開催している。
北海道大学の前身・札幌農学校の初代教頭はアメリカ人のウィリアム・スミス・クラーク博士。札幌を去る際に博士が学生に残した「Boys be ambitious(少年よ、大志を抱け)」の名言は、今も北海道大学のモットーだ。古河講堂のそばに設置されている現在のクラーク博士の胸像は昭和23年(1948)の再建。初代は大正15年(1926)に彫刻家・田嶼碩朗の制作で建立されたが、太平洋戦争時の金属類回収令によって供出。二代目は初代像の石膏原型を使用して鋳造したもので、人気の記念撮影のスポットとなっている。
サッポロビールの前身である「開拓使麦酒醸造所」の開業140周年を記念して、平成28年(2016)に開館したミュージアム。サッポロガーデンパーク内にあり、明治中期建築のレンガ造りの建物は、併設のサッポロビール園開拓使館と併せて北海道遺産に選定されている。館内2・3階の展示スペースでは、明治9年(1876)の開業時から受け継がれるサッポロビールの歴史を多彩な資料から体感できる。「復刻札幌製麦酒」の試飲ができるガイド付きの有料「プレミアムツアー」も実施。有料で試飲ができるスターホールやミュージアムショップもある。
明治9年(1876)に札幌農学校として開校した北海道大学は、農業の分野だけでなく北海道開拓にも大きな役割を果たした。札幌キャンパスは東京ドーム約38個分の広さ。敷地内には、歴史的な建築物も数多く残されており、特に古河講堂や農学部は一見の価値あり(外観のみの見学)。ハルニレやポプラの大木など、豊かな自然に囲まれているのも特徴で、構内を散策するだけでも独特の雰囲気を味わうことができる。
札幌市内にあるウォーターパーク。全長101mのウォータースライダーなど、子どもたちに大人気のプールがいっぱい。未就学児童用のプールもあり、家族で楽しめる。
JR札幌駅直結の全天候型ショッピングモール。レディスファッションをはじめ、リーズナブルな雑貨やリラクゼーション、飲食店など約100店が並ぶ。
札幌駅に隣接した百貨店。海外有名ブランド、衣料品や子ども用品、レストラン、ポケモンセンターサッポロなど多彩に揃う。地下の食品売り場には札幌限定品や北海道名産品があるので、お土産を買うのに最適だ。
札樽自動車道のパーキングエリア。メイン施設のコンビニエンスストア「セイコーマート」では、小樽みやげも販売。軽食・フードコートではピリ辛ラーメンの金山特製昇龍麺や愛情たっぷりのお母さん料理の定食やそばメニューでお腹も満足間違いなしの穴場的施設。ニセコ高橋牧場のソフトクリームもおすすめだ。小型犬用と大型犬用の広々としたドッグランもあり、一般道からの出入口のウォークインゲートを利用して訪れる人にも人気。
地上38階・高さ160mという、北海道一の高さから、札幌の街並みを360度のパノラマで見渡すことができる。特別な音階から作られた環境音楽が流れる演出や壁面のアートワーク、絶景の眺望トイレ(男子)など、多彩な趣向も見事だ。南側には「T’CAFE」があり、昼は軽食やケーキセットが充実している。夜はビール、ワインの他、カクテルも30種以上あり、夜景を見ながらバータイムも楽しめる。入場受付はJRタワーイースト6階より。
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