高松駅前広場地下ポート
まず利用申込書を記入し、身分証明書を提示して「利用証」を発行してもらう。駐輪場で好きな自転車を選び、出入り口ゲートで音声案内に従い利用証・100円を精算機に挿入し、いざ出発。
- 「高松(香川)駅」から徒歩3分/「高松築港駅」から徒歩4分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
まず利用申込書を記入し、身分証明書を提示して「利用証」を発行してもらう。駐輪場で好きな自転車を選び、出入り口ゲートで音声案内に従い利用証・100円を精算機に挿入し、いざ出発。
高松港と高松駅周辺を再開発した、ビジネス、グルメ、ショッピングの複合エリア。中核施設である30階建てタワー棟と、8階建てホール棟とは回廊でつながっている。タワー棟29階には、高松市街や瀬戸内海の眺望が楽しめる展望スペースがあり、指定時間での利用が可能。ホール棟には讃岐うどん、骨付鶏、地元名物料理を提供するレストラン、四国の土産を2700種以上揃えた「四国ショップ88」、スイーツ店などが出店しているので、ぜひチェックしてみよう。
各地から来た列車に揺られ内海を横目にローカル線の旅を楽しむことができる。2022年11月には開業111周年を迎え、琴平線1087-1088号車をことでん投入時の復刻塗装で運行している。また香東川橋梁、琴電屋島駅などが近代化産業遺産に指定されている。
温暖な気候の香川県高松市にあるイチゴ狩り農園。甘くておいしい香川県オリジナル品種の「さぬきひめ」と、全国的に人気の高い「よつぼし」、「かおり野」を、是非とも味わいたい。また、イチゴ畑ではイチゴをふんだんに使用した「イチゴクレープ」「パフェ」「スムージー」などのスイーツも楽しめる。
天平13年(741)、聖武[しょうむ]天皇の勅願で行基が開いたという寺。四国霊場第80番札所だ。一帯は国の特別史跡に指定され、仁王門から本堂(重要文化財)へ向かう途中に七重塔や金堂の礎石が残る。寺の背後に整備された讃岐国分寺跡の遺構や復元家屋も見ておきたい。
桃山~江戸時代に生駒[いこま]家4代、松平家11代の藩主が居城とした高松城跡に整備された公園。三方の堀に海水を引き入れ、城の守りと水運を兼ねた全国でも珍しい水城[みずしろ]だ。往時の面影を伝える月見櫓[つきみやぐら]、艮櫓[うしとらやぐら]は重要文化財。海水の導入口や披雲閣庭園[ひうんかくていえん](国指定名勝)、披雲閣[ひうんかく](国指定重要文化財)、松平家ゆかりの品を展示した陳列館もぜひ見ておきたい。内堀では真鯛が泳ぎ、エサやり体験(100円)や城舟体験(500円、3~11月)が楽しめる。1月1~3日、5月5日は無料開放日。
神亀2年(725)、行基の創建と伝わる四国霊場第78番札所。瀬戸内海を望む青ノ山の山麓に立ち、厄除け大師としても有名。大師堂脇の地下にある観音洞(拝観:8~17時)には、奉納された万体観音像が約2万体並び壮観だ。
弘法大師が弥蘇之場[やそのば]において霊感を得て、ほとりにあった木で十一面観世音菩薩を刻み堂宇を建立。弘法大師は三体の仏、十一面観世音菩薩、阿弥陀如来、愛染明王を刻む。保元の乱に敗れた崇徳上皇がこの地で崩御する。この地は崇徳天皇御鎮座所[すとくてんのうごちんざしょう]となる。
坂出市にある癒しと健康の複合温浴施設。天然石の湯・ゆの華はサヌカイト石や天照石など鉱石を使用した浴槽が特徴的。ほかにも岩盤浴(入浴料+500円)やリラクゼーションルームなど充実の施設だ。
鎌田醤油の敷地内にある昭和初期の洋館「淡翁荘」内で、人形作家・四谷シモンの球体関節人形23体を展示している。押し入れの中など、思いがけないところにも展示してあるので探し出すのも楽しい。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。