都田総合公園
人工芝ゲレンデ(時間:10~16時)でのソリ滑り(※小学生以下の利用)や、遊具豊富な冒険広場で遊べる。四季折々の変化を楽しめる斜面林、水辺空間などの自然地形を生かした増沢池、広々とした多目的広場、芝生広場など、浜松市の代表的な公園。
- 「都田駅」から徒歩21分
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人工芝ゲレンデ(時間:10~16時)でのソリ滑り(※小学生以下の利用)や、遊具豊富な冒険広場で遊べる。四季折々の変化を楽しめる斜面林、水辺空間などの自然地形を生かした増沢池、広々とした多目的広場、芝生広場など、浜松市の代表的な公園。
温帯~熱帯に育つ果樹約120種4300本を栽培する農業公園。レストラン、ワイナリー、ピザ工房、手作り工房(物販)、水遊び空間(夏期)などがあり、冬期はきらびやかなイルミネーションがロマンチックに演出してくれる。くだものオーケストラなどの大型遊具も利用可能。果物収穫体験やイチゴ狩りも可(ともに要問合せ)。
静岡県浜松市に位置するPA。浜名湖を見渡す高台にあり、のんびりと休憩できる。上下線集約型のPAなので、高速道路の行きでも帰りでも利用がOK。2019年に「EXPASA浜名湖」としてリニューアル。湖を眺めながら食事が楽しめるレストランやショッピング館、恋人の聖地などがある。ショッピング館は、浜名湖みやげなど各地のみやげが揃う。愛知県豊橋市名産「ヤマサちくわ」の実演販売コーナーでは、名物の「焼きちくわ」を焼きたてで提供されます。浜名湖産ウナギやブランド豚などが味わえる「湖の見えるフード館」も人気。
磐田市の見付宿から豊川市の御油[ごゆ]宿へと通じる、浜名湖の北側を通った約60kmの道程をいう。公的には本坂通[ほんざかどおり]と呼ばれ、東海道の脇街道として利用された重要な道であった。「姫街道」の名前の由来には、女性が好んで通ったからという説や、江戸時代初期に賑わった本坂通の往来がその後少なくなり、「ひなびた」「ひねた」街道と訛って変化した等がある。石畳の始まる小引佐[こいなさ]付近は、浜名湖が一望できる風光明媚な場所として知られる。
三ケ日町内の国道周辺には、ドライブ客に便利な観光みかん園が点在。10月ごろからはじまり、12月中旬まで賑わいをみせる。安全運転を心がけて。
天竜浜名湖鉄道は静岡県西部地方にあるローカル鉄道。東端の掛川駅から浜松市の天竜二俣駅を通り、西端の新所原駅を走る。美しいお茶畑や雄大な天竜川、森のトンネル、壮麗な浜名湖などみどころ満載の鉄道だ。全線が国の登録有形文化財に登録されており、懐かしい昭和が香る駅舎やプラットホームが観光客を出迎える。ゆったりのんびり昭和を懐かしみ、日頃の心がいやされる。天竜二俣駅構内では、毎日「転車台・鉄道歴史館見学ツアー」を実施(予約不要、土・日曜・祝日は10時50分~と13時50分~、月~金曜は13時50分~)。
約350年前に中国からの渡来僧・独湛禅師[どくたんぜんじ]によって創建された黄檗宗[おうばくしゅう]の寺院。境内には創建当初の面影を残すものが多く、仏殿・方丈は黄檗宗伝来初期の建物として国の重要文化財に指定。梁の武帝像や独特の中国明朝風様式は、大陸的な雰囲気を漂わせ、興味深い。境内には商売繁盛の石として人気の「金鳴石」も。
1300年の歴史をもつ高野山真言宗の別格本山。総本尊のお薬師様は嵯峨天皇の病魔退散を祈願した仏様。また、本尊のお地蔵様(国重要文化財)は子供を産んだ女性であり(普通お地蔵様は男性)、家内安全、安産、宮参り、厄除けといった家まもりの寺としても有名。「春は岩水寺から」といわれ、遠州きっての桜の名所としても知られる。
日本が誇る自動車メーカー・HONDA。その創業者である本田宗一郎の偉業と功績を現代に伝える資料館。建物は国登録有形文化財の旧二俣町役場を、屋根や外観などの景観的価値はそのままに改築。館内にはHONDAの代名詞でもあるスーパーカブをはじめ、宗一郎の名言とともに資料などを展示。そのほか、企画展やワークショップも開催している。
インドの風土や自然、寺院等をモチーフに描き続けた文化勲章受章の日本画家・秋野不矩の作品を所蔵する美術館。藤森照信氏設計による、自然素材をふんだんに使用した個性的な建築。履物を脱いで入る展示室の床は、籐ござや大理石が敷き詰められ、床に座って鑑賞できる。
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