江の島アイランドスパ
江の島の入口に位置する、大人のためのスパリゾート。天然温泉と11種類の多彩なプールのほか、トリートメントスパ(オイルトリートメント)、リラクゼーション(手もみ)で深いリラックスへと誘い、眺望良好なレストランでは地元産の食材を使った料理を堪能。江の島の豊かな自然の中で日頃の喧騒から解放され、心も身体も満たされる日帰り複合温浴施設。併設の「江の島ホテル」に宿泊し、くつろぎの時間を過ごすこともできる。
- 「片瀬江ノ島駅」から徒歩14分/「江ノ島駅」から徒歩20分
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江の島の入口に位置する、大人のためのスパリゾート。天然温泉と11種類の多彩なプールのほか、トリートメントスパ(オイルトリートメント)、リラクゼーション(手もみ)で深いリラックスへと誘い、眺望良好なレストランでは地元産の食材を使った料理を堪能。江の島の豊かな自然の中で日頃の喧騒から解放され、心も身体も満たされる日帰り複合温浴施設。併設の「江の島ホテル」に宿泊し、くつろぎの時間を過ごすこともできる。
江島神社に属し、仁寿3年(853)に慈覚大師が創建し、祭神は市寸島比売命[いちきしまひめのみこと]。現在の社殿は元禄2年(1689)に再建された。上ノ宮ともいう。
日本の海水浴場の中でも歴史が古く、波静かで遠浅な立地条件。砂浜からは江の島と三浦半島が一望できる。ファミリーに人気の海水浴場だ。
江島神社に属し、建永元年(1206)に源実朝が建立したもので、下ノ宮ともいう。祭神は田寸津比売命[たぎつひめのみこと]。境内の一角にある奉安殿には、裸弁天[はだかべんてん]で知られる妙音[みょうおん]弁財天と源頼朝が寄進した八臂[はっぴ]弁財天が祭られている。ともに鎌倉時代の名作とされ、ことに真っ白な裸体に琵琶を抱えた妙音弁財天はふくよかで優美な姿で有名だ。
海上から江の島を楽しむことができるのが、江の島弁天橋と稚児ケ淵を結んでいるべんてん丸。わずか10分ほどだが、潮風に吹かれながらそそり立つ絶壁と緑濃い江の島を眺めながらのミニ船旅はなかなか趣がある。稚児ケ淵の乗船場から江の島岩屋までは徒歩5分。
奥津宮を過ぎ、急な石段を降りたところに広がる幅約50mの波食台地(波の浸食によってできた岩場)。広々とした相模湾の向こうに富士の雄姿が美しい。稚児ケ淵の名は、鎌倉相承院の稚児白菊がこの淵に投身したことに由来している。
明治時代の英国人貿易商サムエル・コッキング氏に由来した植物園。苑内には湘南のシンボルとして親しまれる江の島シーキャンドル、明治中期に建造されたレンガ造りの温室遺構などがある。4~5月にはバラ、12月にはウィンターチューリップなど、苑内では年間を通じ様々な植物を見ることができる。
正面に江の島、西には富士・箱根・伊豆の連山を望む景観を有する。波静かで遠浅、隣接する鵠沼海岸にはビーチバレーコートを常設している。
江の島に伝わる、「天女と五頭龍」の伝説にちなんで造られた、見晴らしのよい恋人の丘。カップルの新名所として人気。
稚児ケ淵から数10m進んだ、江の島最奥部にある波蝕洞窟。江の島信仰の発祥の地と言われ、かつて弘法大師や日蓮聖人も修行したという。奥行152mの第一岩屋と奥行56mの第二岩屋は歩いて見学でき、さまざまな展示物から江の島の歴史と文化の一端を知ることができる。
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