葉山の朝市
毎日曜日の8時30分~10時30分時に、ラ・マーレ・ド・茶屋の裏手の鐙摺港で行われる。サザエやアジの干物などの魚介類や乾物類だけでなく、けんちん汁、イクラ丼などの手作り料理も並ぶ。開始前に行列ができるほどの人気。
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毎日曜日の8時30分~10時30分時に、ラ・マーレ・ド・茶屋の裏手の鐙摺港で行われる。サザエやアジの干物などの魚介類や乾物類だけでなく、けんちん汁、イクラ丼などの手作り料理も並ぶ。開始前に行列ができるほどの人気。
箱根湯本から畑宿を経て元箱根へ至る箱根旧街道には、今もかつての面影を残す石畳が点在している。箱根湯本周辺で手軽に石畳を散策するなら、一番近い猿沢[さるさわ]石畳がおすすめだ。県道732号にある台の茶屋バス停から北側に入ると石畳が顔を出す。徒歩10分ほどで再び県道に出る短いコースだが、旧街道の往時が偲ばれる絶好のスポットといえる。
アメリカ海軍や海上自衛隊のさまざまな艦船を間近に観ることができる日本で唯一のクルーズ。乗船中は、常に生放送の船内ガイドが艦船や風景・横須賀の歴史を案内しているため、船のことが分からない人でも安心して乗船することができる。毎日運航(予約がオススメ)。
元箱根から恩賜箱根公園まで約500m続く、箱根旧街道の杉並木。約400本もの杉が連なり、夏の強い日差しや冬の寒風から旅人を守った。樹齢は370年ほどで、なかには幹回り4mの大木も。滝廉太郎の『箱根八里』に「昼なお暗き」と歌われた。杉並木の間から芦ノ湖に映る、さかさ富士もみどころの一つだ。
海上から江の島を楽しむことができるのが、江の島弁天橋と稚児ケ淵を結んでいるべんてん丸。わずか10分ほどだが、潮風に吹かれながらそそり立つ絶壁と緑濃い江の島を眺めながらのミニ船旅はなかなか趣がある。稚児ケ淵の乗船場から江の島岩屋までは徒歩5分。
久里浜港~金谷港を結ぶ東京湾フェリーでは、夏休み期間には夕方の1便が東京湾納涼船として運航している。飲み放題と遊覧乗船料コース。週末にはフラダンスのショーも行われる。久里浜港発18時15分→金谷港着19時→久里浜港着20時ごろ。
七沢温泉の東側にある、65haの広大な森林公園。県内でも最大規模を誇り、眺めのよい展望台がある尾根のさんぽ道のほか、シャクナゲ園(開花は4月上旬~5月上旬)や、クラフト体験・民話の語り等が楽しめる森の民話館もある。森のアトリエでは、陶芸・楽焼体験あり。そのほか、森林セラピー体験ウォーク・ノルディックウォーキング体験も実施。
大平台駅にほど近い登山鉄道沿いの散歩道。登山電車とアジサイを撮影できるスポットとしても人気が高い。
箱根園と駒ケ岳山頂を約7分で結ぶ箱根・駒ケ岳ロープウェー。高度が上がるごとに芦ノ湖、箱根外輪山、富士山などの景色が広がる。山頂には箱根神社の奥宮箱根元宮があり、パワースポットとしても人気。晴れた日には、富士山駿河湾や三浦半島、房総半島まで見渡すことができる。
東洋屈指の規模を誇り、三浦半島南端の海を望む美しい景観と温暖な気候に恵まれたマリーナ。その突端にあるシーボニア クラブハウスレストランは全席オーシャンビューで、富士山や江の島を眺めながら、テラス席ではペットと一緒に食事を愉しめる。人気の「海の散歩クルーズ」プランはネイチャークルーズと美食の両方を堪能でき、特別なひとときを過ごすことができる。近未来デザインのトレーラーホテル「スペースキーポイント」もある。宿泊者限定のテントサウナでは、海と富士山を眺めながら極上の“ととのい”体験ができる。
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