国技館
回向院隣にあったが戦後進駐軍に接収され、興行が蔵前国技館になった。両国に戻ったのは昭和60年(1985)のこと。年6回行われる本場所の開催期間はそれぞれ15日間。そのうち東京での開催は1・5・9月の3回だ。チケットは1人2500円~。館内の売店では定番の手形色紙をはじめ、力士の似顔絵が描かれた湯呑みや扇子、絵番付表などさまざまな商品を販売している。力士の形をしたチョコレートは、みやげにぴったりだ。相撲博物館も併設。
- 「両国駅」から徒歩3分/「蔵前駅」から徒歩13分
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回向院隣にあったが戦後進駐軍に接収され、興行が蔵前国技館になった。両国に戻ったのは昭和60年(1985)のこと。年6回行われる本場所の開催期間はそれぞれ15日間。そのうち東京での開催は1・5・9月の3回だ。チケットは1人2500円~。館内の売店では定番の手形色紙をはじめ、力士の似顔絵が描かれた湯呑みや扇子、絵番付表などさまざまな商品を販売している。力士の形をしたチョコレートは、みやげにぴったりだ。相撲博物館も併設。
鉄道やバスなど身近な交通機関の展示を通して、東武鉄道の歴史や役割を紹介。蒸気機関車をはじめ、実際に活躍していた実物車両12両など、貴重な資料を展示。なかでも、蒸気機関車の車輪が回転する迫力あるSLショーや、180両の模型電車が走るパノラマショーは必見。その他、駅を通過する電車の轟音、振動を体感しながら台車部分を至近距離で観察できるウォッチングプロムナード、フルハイビジョン映像でリアルな運転体験ができるシミュレーションなどがあり、体感しながら交通のしくみについて学べる。
東京スカイツリータウン内にある郵便・通信の歴史や文化を伝えるミュージアム。「心ヲツナグ、世界ヲツナグ」をコンセプトに常設展から企画展を構成し、郵便配達シミュレーターの「Go!Go!ポストマン」「ゆうちょかんぽアドベンチャー」「レッツエンジョイ ラジオ☆体操」「絵葉書クリエーター」等、数多くの体験コンテンツで体験・体感できる博物館。年に4~5回の企画展・イベントを開催している。イベントによっては、博物館のオリジナルの向島郵便局による小型記念印の押印サービスもあるのでチェックしたい。
昭和53年(1978)、日本専売公社(現在の日本たばこ)として渋谷区神南の公園通りに設立したたばこと塩の博物館が、平成27年(2015)4月25日、墨田区に移転しリニューアルオープン。博物館のコンセプトは継承しつつ、フロア面積が約2倍になることを生かして、ワークショップルームや図書閲覧室などを新設した。常設展示は「たばこ」「塩」ともに、以前よりも内容が充実。遺跡の一部や岩塩彫刻の再現展示などもあって見応え十分だ。
国技館1階に併設された博物館。相撲の錦絵や力士の写真、江戸時代の番付、化粧廻し、行司の軍配など相撲に関する資料や品々を収集・保存し、展示している。収集品の数は3万点にもおよぶ。展示内容は年に3回、テーマに合わせて替わるので本場所ごとに訪れたい。
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