北海道大学植物園
明治19年(1886)、国内で2番目の近代的植物園として開園。園内のおよそ4000種類にも及ぶ植物群がみものだ。ハルニレやハンノキ、高山植物などが豊かで、新緑の季節は特に美しい。園内には明治15年(1882)に、北海道開拓使札幌博物館として建てられた博物館もあり、すでに絶滅したエゾオオカミのはく製なども見学できる。冬季は温室のみ開館。所要1時間。
- 「さっぽろ(札幌市営)駅」から徒歩10分/「西11丁目駅」から徒歩10分
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明治19年(1886)、国内で2番目の近代的植物園として開園。園内のおよそ4000種類にも及ぶ植物群がみものだ。ハルニレやハンノキ、高山植物などが豊かで、新緑の季節は特に美しい。園内には明治15年(1882)に、北海道開拓使札幌博物館として建てられた博物館もあり、すでに絶滅したエゾオオカミのはく製なども見学できる。冬季は温室のみ開館。所要1時間。
世界的な彫刻家、イサム・ノグチが基本設計した施設で、公園全体が彼の集大成ともいえる作品だ。面積189万平方mと東京ドーム40個分の広さを誇り、太陽の光に輝くガラスピラミッドや丘の稜線を走る白い道など、そのひとつひとつが大地を彫りだした彫刻作品のよう。ノグチの資料が閲覧できるギャラリーや屋上展望回廊のほか、北海道産の新鮮な食材を使ったフレンチが味わえるレストランもある。
札幌軟石の石切場として利用された。ここには、軟石を使った彫刻や野外ステージがある。岩肌をむき出しにしたいし山は迫力ある独特の景観だ。
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