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秋の森林鉄道
通称「りんてつ」とよばれるトロッコ列車。大正5年(1916)から昭和50年(1975)にかけて運行され、木曽の林業の礎を築いた鉄道。現在では観光用に復元軌道を往復運行している。
通称「りんてつ」とよばれるトロッコ列車。大正5年(1916)から昭和50年(1975)にかけて運行され、木曽の林業の礎を築いた鉄道。現在では観光用に復元軌道を往復運行している。
| 営業時間 |
4月下旬~11月上旬運行(軌道整備日は運休)、運行時間は要問合せ
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| 定休日 |
4月下旬~11月上旬運行(軌道整備日は運休)、運行日は要問合せ
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| 料金 |
往復900円(夏休みは別途)
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| 住所 |
長野県上松町小川入国有林
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| 交通アクセス |
中央道伊那ICから国道361・19号経由53km1時間30分
JR上松駅→車30分。またはおんたけ交通バス赤沢自然休養林行きで30分、終点下車、徒歩すぐ
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| 駐車場 |
普通車600円
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| 電話番号 |
0264521133
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/09
2026年01月09日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
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国内57カ所目の国定公園として、令和2年(2020)3月に指定された中央アルプス国定公園の1区域。約1.5kmにわたり、奇岩が続く景勝地(名勝)。木曽川の急流が花崗岩の岩盤を侵食したもので、古くから木曽路を行く旅人たちが必ず足を止め、眺めたといわれる。表面にできた縦横の割れ目(方状節理)や甌穴(ポットホール)は、地質学的にも貴重なものとされている。龍宮城から戻った浦島太郎がここで玉手箱を開け、300歳の老翁になり、夢から覚めたという伝説からその名が付いた。
木曽八景の一つ「棧の朝霞」で知られる棧(史跡)。古くから危ないもののたとえとして歌枕にもなった中山道の難所だ。かつては崖に沿って丸木と板を組んだだけの棧道が100mも続いていたが、江戸初期に焼失してしまい、その後石組に改築された。現在は棧の上を旧国道が走り、石垣の一部だけが残されている。
寝覚の床から木曽川を少し下った、左岸の平地に広がる公園。浦島太郎の伝説にちなみ、時をテーマとして作られた花崗岩のモニュメントやオブジェを鑑賞しながら散策が楽しめる。目を引くのは、公園中央の巨大な日時計のモニュメント。環境芸術のパイオニア・空充秋氏によるもので、地球の自転軸のゆらぎまで計算に入れた芸術作品だ。玉手箱や龍宮の門など浦島伝説からモチーフを得た作品もあるので、それぞれに解釈を加えながら見て回るのも面白い。
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