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新諸堂「白龍館」 -
織田信長の父・信秀の墓碑 -
毎月28日に行われている身代わり餅つき -
季節や月ごとに変わる限定御朱印
名古屋・大須にある万松寺は天文9年(1540)に織田信長の父・信秀が織田家の菩提寺として建立。信長が父の葬儀で抹香を投げつけた逸話の舞台で、境内には「信秀公墓碑」が祀られている。信長の窮地を救ったという由緒がある「身代わり餅」や、多彩な「御朱印」が有名。白龍館[はくりゅうかん]では、巨大な白龍モニュメントが大型LEDビジョンと連動し、音・映像・水の演出を繰り広げる(上演時間:11時、13時、15時、17時、19時、20時)。