-
米子市考古資料館外観
弥生時代後期から古墳時代中頃の集落跡(史跡)で、住居100戸以上の大規模なもの。発掘後に埋め戻し、史跡公園として公開している。園内の福市考古資料館(料金:無料、時間:9時30分~16時30分、休み:火曜、祝日の翌日、電話:0859-26-3784)では市内からの出土品や考古資料が見られる。
弥生時代後期から古墳時代中頃の集落跡(史跡)で、住居100戸以上の大規模なもの。発掘後に埋め戻し、史跡公園として公開している。園内の福市考古資料館(料金:無料、時間:9時30分~16時30分、休み:火曜、祝日の翌日、電話:0859-26-3784)では市内からの出土品や考古資料が見られる。
| 営業時間 |
入園自由
|
|---|---|
| 定休日 |
入園自由
|
| 料金 |
入園自由
|
| 住所 |
鳥取県米子市福市461-20
|
| 交通アクセス |
山陰道米子南ICから国道181号経由2km3分
JR米子駅→日ノ丸バス溝口方面行きで25分、バス停:安養寺入口下車、徒歩すぐ
|
| 電話番号 |
0859263784
|
情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/09
2026年01月12日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
曇 |
曇 |
曇 |
曇 |
曇 |
| 気温 |
2°C |
4°C |
5°C |
5°C |
4°C |
|||
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
|||
| 風向き |
西南西 |
西南西 |
西南西 |
南西 |
南 |
毎年恒例の白鳥オブジェイルミネーション
期間2025年11月28日(金)~2026年1月31日(土)
会場米子市文化ホール 多目的広場
能って楽しい!わかりやすい解説付き能公演
期間2026年2月1日(日)
会場米子市文化ホール メインホール
約400発の花火は迫力満点!
期間2025年11月15日(土)~2026年1月12日(月)
会場とっとり花回廊
江戸時代、米子藩の城下町として、また山陰随一の商都として栄えた米子。その江戸から明治にかけての面影が残るエリア。国重要文化財に指定されている後藤家などの商家や白壁の土蔵がある加茂川沿いの通り、9つの寺が並ぶ寺町通りなど、下町風情を満喫できる。桜の季節は特に良く、加茂川・中海遊覧船に乗れば川上からの風情も格別。
加茂川の京橋のたもとに立つ、江戸時代に海運業を営み、地元の開発にも私財を投じたという回船問屋・後藤家の邸宅。江戸中期に建てられた主屋と一番蔵、江戸後期の二番蔵は国指定重要文化財。主屋の切妻屋根に本瓦、千本格子に家紋入の白壁など、栄華を偲ばせる凝った造りに当時の財力が感じられる。現在も住居として利用されており、見学は外観のみ。
中海の北東岸に設けられたバードウォッチング施設。国内で確認された野鳥のうち約40%の種類が確認されている。11~3月にはコハクチョウ、6~7月はカルガモの親子などが見られ、園内に立つネイチャーセンターには望遠鏡で野鳥が観察できる観察ホールや、鳥のはく製の展示室、ミュージアムショップなどが設置されている。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。