半島北端の高台に立つ絶好の展望地。眼下には江戸時代に風待ちの港として利用された戸賀[とが]湾や、爆裂火口に水が溜まってできた一ノ目潟[いちのめがた]、二ノ目潟[にのめがた]と呼ばれる火山湖(マール)が広がる。
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半島北端の高台に立つ絶好の展望地。眼下には江戸時代に風待ちの港として利用された戸賀[とが]湾や、爆裂火口に水が溜まってできた一ノ目潟[いちのめがた]、二ノ目潟[にのめがた]と呼ばれる火山湖(マール)が広がる。
| 住所 |
秋田県男鹿市戸賀
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|---|---|
| 交通アクセス |
秋田道昭和男鹿半島ICからなまはげライン経由37km1時間
JR羽立駅→車30分
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| 電話番号 |
0185244700
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/27
2026年03月01日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
曇 |
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| 気温 |
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5°C |
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| 降水量 |
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北西 |
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男鹿半島の南磯、潮瀬崎にある岩で、シルエットがゴジラに似ているということで命名された。道路脇にある看板に従って海岸に下り、潮瀬崎灯台に向かって歩くと右手に現れる。
標高567m。秋田杉が茂り、修行場として崇められてきた真山の山腹にある神社。創建は景行天皇の時代(71~130年)と伝えられる。境内には、東西24m南北18mに枝を広げた樹齢1100年の榧[かや]の巨木がある。2月の第2金・土・日曜に行われる、なまはげ柴灯祭の会場としても知られる。
半島最北端、北緯40度に位置する。日本海を一望する台地の中央にある灯台を背景に北緯40度のモニュメントが立つ。灯台には灯台資料展示室があり、入道埼灯台の歴史に関する資料が見られる。周辺には、みやげ店や食堂が集まる。
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