-
復元された朱雀門
平城宮跡にあり、平城宮の正門。門をくぐって北へ行けば平城宮内の第一次大極殿、南へは平城京のメインストリートである朱雀大路が延びていた。高さ20m、間口25m、奥行き10mの壮大な二重門として蘇り、朱塗りの柱と白壁が美しい。大屋根には金色の鴟尾[しび]も輝く。外国使節など賓客の訪問時や儀式の際しか扉は開けられなかったというが、現在は日中常時開放。
平城宮跡にあり、平城宮の正門。門をくぐって北へ行けば平城宮内の第一次大極殿、南へは平城京のメインストリートである朱雀大路が延びていた。高さ20m、間口25m、奥行き10mの壮大な二重門として蘇り、朱塗りの柱と白壁が美しい。大屋根には金色の鴟尾[しび]も輝く。外国使節など賓客の訪問時や儀式の際しか扉は開けられなかったというが、現在は日中常時開放。
| 営業時間 |
柵内での見学は9時~16時30分(入館は~16時)
|
|---|---|
| 定休日 |
月曜(祝日の場合は翌日)
|
| 料金 |
見学無料
|
| 住所 |
奈良県奈良市佐紀町
|
| 交通アクセス |
第二阪奈道路宝来ICから10分
近鉄大和西大寺駅→徒歩30分
|
| 駐車場 |
バスのみ駐車可能12台
|
| 電話番号 |
0742306753
|
情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/06
2026年02月10日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
曇 |
曇 |
曇 |
| 気温 |
1°C |
7°C |
9°C |
8°C |
7°C |
|||
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
|||
| 風向き |
南西 |
西南西 |
西南西 |
東南東 |
南東 |
すてきな受賞作品が一堂に会す!
期間2026年2月14日(土)~3月15日(日)
会場平城宮跡歴史公園 平城宮いざない館
鋳造体験
期間2026年2月23日(月)
会場平城宮いざない館 多目的室
奈良の伝統の冬支度
期間2026年2月28日(土)
会場平城宮跡歴史公園 平城宮いざない館 多目的室
瓦屋根に相輪[そうりん]をのせた、和洋折衷建築の旧駅舎。鉄筋コンクリート造り2階建てで、昭和9年(1934)に2代目駅舎として完成。古都の玄関口らしい佇まいで、旧駅舎をバックに記念撮影する観光客も多い。旧駅舎は移設、保存され、奈良市総合観光案内所として活用されている。
墨作り一筋に440年余という老舗で、建物は登録有形文化財に登録されている。用途別にさまざまな墨を製造しており、紅花から抽出した紅を混ぜたべにばな6600円~。かな用の金さくら7700円~。毎年10月中旬から4月下旬までの製墨期間中は、にぎり墨体験4400円~(見学つき、要予約)。
天平3年(731)、平城宮の鬼門を護るため光明皇后によって創建され、平城宮の東北隅に位置したことから隅寺とも呼ばれる。遣唐使として唐に渡った玄ぼうが帰国の途中に東シナ海で暴風雨に襲われた際、海龍王経を一心に唱え、九死に一生を得て無事に帰国を果たしたことから、現在も旅行や留学に赴く人が参拝に訪れる。西金堂(天平時代・重要文化財)には天平時代の塔で唯一現存する五重小塔(国宝)が安置され、本堂には金泥のお婆に装身具と切金文様が美しい鎌倉時代に造立された十一面観音立像(重要文化財)が安置されている。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。