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美術館外観 -
館内
奈良公園の傍らに立つ美術館。日本画家の吉川観方氏らから寄贈された日本画などをはじめ、奈良にゆかりの深い作家の作品も含め約4600件を所蔵し、数々の展覧会を開催。
| 営業時間 |
9~17時
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|---|---|
| 定休日 |
月曜(祝日の場合は翌平日)、展覧会準備期間
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| 料金 |
観覧一般400円(特別展は別途)
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| 住所 |
奈良県奈良市登大路町10-6
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| 交通アクセス |
西名阪道天理ICから国道169号経由10km15分
近鉄近鉄奈良駅1番出口→徒歩5分
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| 電話番号 |
0742233968
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/27
2026年03月01日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
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| 気温 |
8°C |
14°C |
17°C |
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9°C |
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| 降水量 |
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| 風向き |
北西 |
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北 |
興福寺にはかつて3つの金堂があり、これは東に位置するから東金堂。神亀3年(726)に聖武天皇の発願で建立されたが、現在の堂は応永22年(1415)に天平様式で再建されたもの。堂内には本尊薬師如来像(重要文化財)と脇侍の日光・月光両菩薩像(重要文化財)、十二神将像(国宝)、四天王像(国宝)、文殊菩薩像(国宝)などを安置する。
東大寺法華堂のすぐ北に位置し、毎年3月に修二会[しゅにえ](お水取り)が行われることで知られる。修二会が旧暦2月に行われたことから、二月堂の名が付いた。寛文7年(1667)に火災で全焼。現在の堂はその2年後、焼失前の形そのままに再建された。懸崖造で、大仏殿の屋根を眼下に奈良市内が一望できる。本尊は絶対秘仏の十一面観音。
奈良町とは、中世以降発展し、近世に成立した町々の総称で、奈良の旧市街の大部分と重なっている。国道369号を境に、般若寺や奈良県庁、木造洋風造りの奈良女子大などがある北側の「奈良きたまち」と、元興寺や興福寺、今西家書院、古い町家が多く残る南側の「ならまち」、明治期建築の京終駅周辺、土塀や文化人の暮らした家が残る高畑の4つのエリアが、それぞれの魅力を物語っている。各エリアとも歴史的な街並みを生かすまちづくり活動が盛んで、散策する楽しみが尽きない。
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