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1階の常設展示室。自然素材を使った温かみのある空間 -
外観 -
中庭の併設カフェ -
2階展示室はゆっくり作品と対峙できる
箱根生まれの写真家・遠藤桂氏の私設美術館。時間や気象条件によってガラリと表情を変える、神秘的な富士山の写真を常設展示。2階では国内外の写真家の企画展や特別展を開催。季節ごとに写真教室やライブ等イベントも実施。
箱根生まれの写真家・遠藤桂氏の私設美術館。時間や気象条件によってガラリと表情を変える、神秘的な富士山の写真を常設展示。2階では国内外の写真家の企画展や特別展を開催。季節ごとに写真教室やライブ等イベントも実施。
| 営業時間 |
10~17時
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|---|---|
| 定休日 |
火曜(祝日の場合は営業)、展示替え休館あり
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| 料金 |
入館500円
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| 住所 |
神奈川県箱根町強羅1300-432
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| 交通アクセス |
西湘バイパス箱根口ICから国道1号経由8km40分
箱根登山ケーブル公園下駅→徒歩すぐ
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| 電話番号 |
0460822717
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/09
2026年01月14日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
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| 気温 |
5°C |
8°C |
8°C |
4°C |
1°C |
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| 降水量 |
0mm |
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| 風向き |
南南東 |
南南東 |
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北西 |
大人女性の年末詣・箱根パワースポット巡り
期間2026年2月13日(金)
会場箱根九頭龍神社(集合解散:横浜駅東口エリア)
アレンジおでんや神奈川の地酒を味くらべ
期間2026年1月8日(木)~2月28日(土)
会場鈴廣かまぼこの里
あしがらの春を遊びつくす
期間2026年3月7日(土)~3月8日(日)
会場神奈川県立足柄ふれあいの村
天成園の敷地内にあり、自由に見学できる。手前が「飛烟の瀧」、その奥が「玉簾の瀧」。大正12年(1923)の関東大震災の折に土砂で埋もれ、昭和になって掘り出されたが、飛烟の瀧は渇水。現在見られるのは、人工的に復元されたものだ。玉簾の瀧から流れ出す水は箱根外輪山の伏流水。不老長寿の水ともいわれる。玉簾の滝上には、縁結びの神で知られる九頭竜神が祀られる箱根神社の分社「玉簾神社」がある。
箱根湯本から畑宿を経て元箱根へ至る箱根旧街道には、今もかつての面影を残す石畳が点在している。箱根湯本周辺で手軽に石畳を散策するなら、一番近い猿沢[さるさわ]石畳がおすすめだ。県道732号にある台の茶屋バス停から北側に入ると石畳が顔を出す。徒歩10分ほどで再び県道に出る短いコースだが、旧街道の往時が偲ばれる絶好のスポットといえる。
早雲寺から旧東海道を畑宿方向に向かう左手にある。歌舞伎の仇討ち物で知られる曽我兄弟ゆかりの寺。境内には、兄弟が力だめしをしたと伝わる槍突石も残る。養和元年(1181)に建てられた地蔵堂が前身で、箱根越えの無事を願った人々の地蔵信仰に端を発したものといわれている。一時期荒廃したが寛永3年(1626)に再興。しかし、慶応4年(1868)に明治維新の兵火にあってそのほとんどを焼失した。幸い、曽我兄弟化粧の地蔵2体は難を逃れ、現在も裏山の曽我堂(春・秋の彼岸に公開)に祭られている。弟の五郎の地蔵は鎌倉時代の作で、県の重要文化財。4月上旬には境内に大きく枝を張る枝垂れ桜も見ごろとなる。
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