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約1300年前に開湯したという温泉だが給湯の設備は新しい
湯涌温泉は金沢の奥座敷と呼ばれ、藩政時代には加賀藩御用達の温泉として栄えた。なかでも総湯の「白鷺の湯」はシンボル的存在。気軽に利用できる。
| 営業時間 |
7~22時(受付は~21時30分)
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|---|---|
| 定休日 |
第3木曜
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| 料金 |
大人450円、小学生130円、幼児(0歳以上)50円
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| 住所 |
石川県金沢市湯涌町イ139-2
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| 交通アクセス |
北陸道金沢森本ICから山側環状線、国道159号、県道22・10号経由17km30分
JR金沢駅→北鉄バス湯涌温泉行きで50分、終点下車、徒歩3分
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| 駐車場 |
無料
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| 電話番号 |
0762351380
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/09
2026年01月12日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
雪 |
雪 |
雨 |
雨 |
雨 |
| 気温 |
1°C |
3°C |
4°C |
4°C |
4°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
1mm |
0mm |
1mm |
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| 風向き |
西 |
南西 |
南西 |
南西 |
南南西 |
金沢城公園内の中央付近に伸びる内堀に沿ってある長大な建物。平成13年(2001)に復元された城郭建築物で、3層3階の菱櫓と橋爪門続櫓を、2層2階建ての五十間長屋でつないだもの。明治以降の木造城郭建築物では最大規模。菱櫓は大手と搦手を見張る物見櫓、橋爪門続櫓は二ノ丸大手の橋爪門枡形を見張る物見櫓、五十間長屋は武器などの倉庫だった。伝統的な木造軸組工法で建てられた建物は、そのもの自体が展示物で、見学では内部の建物構造が分かるように工夫がなされ、コンピューターグラフィックス映像での解説や模型・発掘調査出土品の展示などもあって楽しめる。
金沢城公園の石川門から大手堀方向へと続く散歩道。徳田秋声、室生犀星、泉鏡花の三文豪像や白鳥像など、21体もの彫刻が行き交う人を出迎えてくれる。
金沢市街を流れる鞍月用水沿い、オリジナルの香や香袋、和ろうそくなど300種類以上を取り揃えている店。伝統的な和の香りや甘いお花の香り、ハーブの香りなどを試しながら選べる。また、店内の香座敷では、古く室町時代にもさかのぼるという香道体験1名2750円、2名以上~できる(要予約)。
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