クロスゲート金沢
金沢駅金沢港口(西口)にある複合施設。「ハイアットセントリック金沢」「ハイアットハウス金沢」の2つのホテルと、商業エリア、分譲マンションで構成される。1・2階商業エリアには「プレミアムフード&レストラン」をコンセプトとした、地元店舗や金沢初進出や新業態など「金沢発」と「金沢初」が融合したカフェやレストラン、食物販ゾーンから構成される食のテーマパーク。
- 「金沢駅」から徒歩4分/「北鉄金沢駅」から徒歩4分
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金沢駅金沢港口(西口)にある複合施設。「ハイアットセントリック金沢」「ハイアットハウス金沢」の2つのホテルと、商業エリア、分譲マンションで構成される。1・2階商業エリアには「プレミアムフード&レストラン」をコンセプトとした、地元店舗や金沢初進出や新業態など「金沢発」と「金沢初」が融合したカフェやレストラン、食物販ゾーンから構成される食のテーマパーク。
兼六園や金沢城公園近くの観光ゾーンにある現代美術館。建物はシンプルな円形デザインの平屋建て。館内は、有料の展覧会ゾーンと、ミュージアムショップやアートライブラリーなどが揃う交流ゾーンから成り、展覧会ゾーンはここでしか出会うことができない作品も多く、気軽にアートに親しむことができる。カフェレストランのある交流ゾーンや敷地内は通り抜けOKというオープンな雰囲気で、敷地内の野外展示作品も見学自由だ。
寛永元年(1624)の建立で、元禄年間(1688~1704)に現在地に再建された。心岩上人作の人骨地蔵尊が有名。高さ4m33cmもある極彩色の地蔵尊で、顔・首・胸・両手・両足の白い部分は、誰にも拝まれることのない無縁仏の人骨が塗り込められているという。心岩上人の自画像図、念仏書、来迎図などを納めた什物堂[じゅうぶつどう]もある。
金沢出身の文豪、泉鏡花の代表作『義血侠血』には浅野川が登場。梅ノ橋のそばにはヒロインの水芸人「滝の白糸」をイメージした像がある。センサーに手をかざすと水芸を始める。
19世紀末にエジソンが発明した蓄音器。20世紀半ばまで多くの人々に親しまれてきたが、デジタル化された現代ではほとんど見られなくなった。ここではその歴史やしくみの展示だけでなく、音色を聴くこともできる。蓄音器600台、SPレコード約3万枚を収蔵。サロンでのSPレコード鑑賞会、毎日11時・14時・16時の聴き比べ実演などで温かな音色を楽しめる。日曜は、昭和2年(1927)米国製の自動再演ピアノを公開。所要30分。
嘉吉2年(1442)、蓮如上人(1415~1499)の叔父・如乗[にょじょう]が創建。一向一揆の拠点となったところで、山は石、海は池で表現したとされる、蓮如ゆかりの庭園・九山八海[くせんはっかい]がある。
県庁の最上階を展望ロビーとして開放。360度ガラス張りで、金沢市街地から日本海まで見渡せる。光のじゅうたんが広がる夜景も格別だ。
24時間いつでもレジャー感覚で温泉が楽しめ、食事処や宿泊施設も併設する温泉施設の「テルメ金沢」。男女の各浴場には美肌づくりに効果的な薬湯や寝湯など、15種類の浴槽が楽しめる北陸最大級の温浴施設。温泉とグルメのほか、マッサージやリラックスゾーンが多数ある。
卯辰山公園内にある碑で、昭和22年(1947)に建てられた。秋聲自筆の箴言[しんげん]が刻まれ、金沢の武家屋敷跡の土塀を模した後ろの塀には、室生犀星の筆による秋聲のプロフィールが記された陶板がはめ込まれている。
金沢のひがし茶屋街の入口近くにある休憩所。江戸時代の町家を再生した建物で、箱階段や蔀戸など、昔ながらの造りを見学できる。観光パンフレットの提供のほか、観光ボランティアガイド「まいどさん」が常駐しており、ひがし茶屋街界隈のガイドを無料でしてくれるのでぜひ利用したい。
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