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ツルセンター全景 -

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タンチョウの生態等を研究し、その情報を公開する施設。一年中見ることのできるタンチョウやマナヅルのほか、隣接のタンチョウ観察センター(11~3月の8時30分~16時30分のみ開館、期間中無休)には給餌場があり、エサを求め飛来するタンチョウの美しい姿を多いときには100羽以上見られる。
タンチョウの生態等を研究し、その情報を公開する施設。一年中見ることのできるタンチョウやマナヅルのほか、隣接のタンチョウ観察センター(11~3月の8時30分~16時30分のみ開館、期間中無休)には給餌場があり、エサを求め飛来するタンチョウの美しい姿を多いときには100羽以上見られる。
| 営業時間 |
9~17時
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|---|---|
| 定休日 |
無休
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| 料金 |
高校生以上480円、小・中学生250円(タンチョウ観察センターと共通)
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| 住所 |
北海道釧路市阿寒町上阿寒23線40
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| 交通アクセス |
道東道阿寒ICから国道240号経由10km10分
JR釧路駅→阿寒湖畔行きバスで1時間、バス停:丹頂の里下車、徒歩2分。または釧路空港→阿寒湖畔行きバスで17分、バス停:丹頂の里下車、徒歩2分
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| 駐車場 |
阿寒丹頂の里道の駅の駐車場利用
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| 電話番号 |
0154664011
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/20
2026年02月26日 12時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 |
晴 |
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| 気温 |
-3°C |
-5°C |
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1°C |
-1°C |
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| 降水量 |
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| 風向き |
北東 |
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北北東 |
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東北東 |
北海道三大名橋の一つ「幣舞橋[ぬさまいばし]」の脇に立つ、ウォーターフロントのショッピングモール。1階は魚介市場から道東釧路の特産品がずらりと並ぶ。2階はご当地グルメが気軽に愉しめる飲食屋台が集まった「港の屋台」、3階には本格生ラムジンギスカンが味わえる「釧路霧のビール園」がある。5月中旬~10月末までの夏期限定「岸壁炉ばた」が屋外にオープンし、炭火で焼いた魚介類と地酒を提供。炉端発祥の地、釧路ならではの味を楽しもう。
ボッケとはアイヌ語のポフケ(煮立つ)に由来する言葉で、泥や水が地中の炭酸ガスによって吹き上げられ、まるで煮立っているように見える小さな泥火山。温度は約90度もあり、灰色の泥地のあちこちで気泡が上がっている。場所は阿寒湖畔エコミュージアムセンター脇の遊歩道を数分ほど歩いたところ。
釧路川に面した入舟緑地に立つレンガ造りのレトロな建物。明治時代の歌人・詩人石川啄木が新聞記者として勤めた旧釧路新聞社の社屋の一部を、平成5年(1993)に復元したもの。釧路港関連施設「港湾休憩所」であり、「釧路みなとオアシス」にも認定。1階展示コーナーに港湾計画図や明治末期の市外図などを展示、2階では啄木の足跡を紹介するほか、直筆の年賀状などゆかりの品々や当時の写真が展示されている。1階の港文カフェでは、啄木カフェラテ、啄木トーストなどのオリジナルメニューを提供。建物隣には啄木像が立つ。
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