正面に大鳴門橋、眼下に鳴門海峡を望む絶好のビュースポット。食事処やみやげ店などが軒を連ね、観光客で賑う。
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| 営業時間 |
見学自由
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| 定休日 |
見学自由
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| 料金 |
見学自由
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| 住所 |
徳島県鳴門市鳴門町鳴門公園内
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| 交通アクセス |
神戸淡路鳴門道鳴門北ICから県道11号経由3km5分
JR鳴門駅→徳島バス鳴門公園行きで25分、バス停:鳴門公園下車、徒歩10分
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| 駐車場 |
鳴門公園利用、普通車1回500円
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| 電話番号 |
0886841157
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/20
2026年02月23日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
| 気温 |
15°C |
17°C |
18°C |
15°C |
12°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
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0mm |
0mm |
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| 風向き |
北西 |
北北西 |
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北北西 |
北西 |
ドイツ村公園の近くにあり、ドイツ兵と地元の人々との交流を記念して建てられた。館内ではミニチュア模型で当時の日常生活を再現。ベートーヴェンの『第九』がアジアで初演されたことにちなみ、その様子を実物大の人形で再現した第九シアター(30分ごとに演奏)は、ぜひ見ておきたい。
うず潮は鳴門海峡で出会った瀬戸内海と紀伊水道の2つの海の干満差(落差)によって生じる潮流が原因で発生する自然現象。1日4回、干満時に発生するが、特に新月と満月の大潮の時は通常時速13~15kmの潮流が18~20kmとなるため、迫力ある光景を見ることができる。行くなら見ごろを逃さないよう、事前にベストの時間帯を調べておこう。
小型船なので飛沫がかかるぐらいまでうず潮に接近できるフットワークのよさが魅力。季節や天候によって、渦の大きさが違うが、春から夏にかけての引き潮、または秋から冬にかけての満ち潮の日がおすすめ。流れの中を突き進み、轟音とどろく迫力満点のうず潮を見てみよう。後部オープンデッキは特等席だ。ツボを押さえた説明もしてもらえる。定員86名。所要時間約20分。うず潮の見ごろの時間は要確認。
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