朝日ケ丘公園
昭和25年(1950)に日本百景の一つに選定された桜の名所。眼下には、空知川や富良野市街、富良野盆地の広大な田園風景、遠く大雪連峰が一望できる。
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昭和25年(1950)に日本百景の一つに選定された桜の名所。眼下には、空知川や富良野市街、富良野盆地の広大な田園風景、遠く大雪連峰が一望できる。
『風のガーデン』では白鳥貞三(緒形拳)の病院として、『北の国から』では蛍(中嶋朋子)の卒業後に働かせたいと五郎(田中邦衛)が望んでいた財津病院として登場。今も現役の病院だ。外観のみ見学自由。
富良野の牧場で育った乳牛の新鮮な牛乳から、ワインチェダーなど7種類のチーズを製造・販売。製造過程はガラス越しに見学できる。所要30分。隣接する「富良野手づくり体験工房」では、要予約で富良野産の牛乳や農産物を原料にバター、アイスクリーム、チーズなどの手作り体験ができる(所要時間は違うので事前に確認を)。さらに「ふらのアイスミルク工房」では、富良野産の新鮮な牛乳を素材に作ったオリジナルアイスミルク、地元の野菜を生かしたジェラートも販売されている。
富良野チーズ工房に隣接する体験施設。富良野産の牛乳や農産物を原料に、バター作り・アイスクリーム作り各1000円、チーズ作り(フレッシュチーズのマスカルポーネ)1100円などの手作り体験ができる。それぞれ所要時間は違うので、事前に確認を。要予約。
倉本聰氏プロデュースのバー。オリジナルカクテル優しい時間1000円。一角には倉本氏の書斎を模したコーナーもあり、ファン必見。
手作りのクラフトを中心とするログハウスの店が新富良野プリンスホテルの林間に点在。ロケに使用されることもあり、ドラマ『北の国から』に登場したキャンドルショップやカフェもある。店名にあるニングルとは森の知恵者のこと。雪の中でライトアップされた幻想的な森の中の木道を歩けば、ニングルに出会えるかもしれない。
富良野が舞台の倉本作品に欠かせないロケ地。少年時代の純(吉岡秀隆)と友達の正吉(中沢佳仁)の別れや、蛍(中嶋朋子)の初恋の背景などが印象的。
富良野のワイン醸造の拠点となる清水山は、ふらのぶどうケ丘公園として整備されている小高い丘。園内には、富良野産のブドウを使ってワインを醸造している「ふらのワイナリー」と、ふらのワインとともに料理が楽しめる「ふらのワインハウス」があり、2つの間に、ラベンダー園が広がっている。6月中旬~7月中旬には、遊歩道を散策しながら咲き誇るラベンダーと富良野市街や十勝連峰の景観も眺められるのでおすすめだ。
ドラマ『北の国から』で知られる富良野在住の脚本家、倉本聰氏が主宰する富良野自然塾。ゴルフ場の跡地に植樹しゴルフコースを森に還しながら、環境に関るさまざまなプログラムを行っている。環境教育プログラム所要1時間10分~3時間。
陶芸家・大槻恭敬氏のギャラリー兼工房で、簡単な手びねりと本格的なろくろを使った陶芸を体験できる。皿や花瓶、オブジェなど何を作ってもOK。体験時間は約2時間なので、自由な発想で納得がいくまで制作しよう。10時~、14時~、20時~の3クラスがある。料金は粘土1kg込み送料別で3800円(税別)。
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