定禅寺通
ケヤキ並木が美しい、仙台を象徴する通り。中央分離帯の遊歩道には彫刻が立つ。SENDAI光のページェントや定禅寺ストリートジャズフェスティバルなどの会場としても親しまれている。
- 「勾当台公園駅」から徒歩9分/「大町西公園駅」から徒歩12分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
ケヤキ並木が美しい、仙台を象徴する通り。中央分離帯の遊歩道には彫刻が立つ。SENDAI光のページェントや定禅寺ストリートジャズフェスティバルなどの会場としても親しまれている。
100年を超える東北大学の研究教育活動に伴って蓄えられた化石、岩石、鉱物などの標本、約1500点が展示されている。恐竜ステゴサウルスの全身骨格復元模型や、宮城県で発見された世界最古級の魚竜ウタツサウルス、日本を代表する鉱石の黒鉱、宮城県産の紫水晶などがある。
約4000年前の縄文ムラであった山田上ノ台遺跡を保存公開している。竪穴住居を復元しているほか、クリなどの広葉樹で縄文時代の植生を再現している。また縄文土器づくり200円~や勾玉づくり200円~などを体験できる。10名以上は要予約。
豊かな三陸の海を再現した大水槽をはじめ、親潮や深海などに生息する日本の生きものの展示などが人気の水族館。ペンギンやアザラシなど世界中の個性的な生きものの展示を通して、海と人との絆を体感でき、海の魅力を再発見できる。また、東北最大級のスタジアムで繰り広げられるイルカ・アシカパフォーマンス「STADIUM LIVE」は、バード(鳥)とともに迫力満点のパフォーマンスを繰り広げている。ペンギンなどの生きものたちと触れ合える体験プログラム(有料)などのエンターテインメントも充実。
慶長12年(1607)に伊達政宗公が創建した仙台総鎮守の神社。黒漆塗りを基調に豪華な金箔装飾・胡粉彩色・彫刻の調和が見事。社殿全体が国宝、長床が重要文化財に指定されている。毎年1月14日に約300年続く松焚祭(どんと祭)が行われ、燃え上がる御神火と数千名の裸参りが勇壮。
総面積約60万平方mの緑豊かな丘陵地をほとんどそのまま生かした自然公園。クロマツの林や雑木林が茂る公園には、多くの野鳥やリスなどの小動物が生息している。園内にはスイレンの咲く大池、遊歩道やジョギングコース、アスレチック広場などが整備されている。点在する著名作家の彫刻を楽しめるのも魅力だ。敷地内にはHOKUSHU仙台市科学館があり、仙台市文学館などの文化施設も隣接する。
JR仙台駅からわずか徒歩5分の仙台朝市商店街のこと。「仙台朝市」でよく知られる商店街で、その始まりは昭和23年(1948)頃の戦後の青空市場(通称朝市)から。仙台の台所ともいわれるだけに、細い通りに青果、鮮魚、乾物、惣菜など約70軒の小さな店がひしめき合い、終日威勢の良い呼び声が響く。昔から変わらない活気あふれる風景は、そぞろ歩くだけでも充分に楽しめる。
楽天モバイルパーク宮城の近くにあり、市民の憩いの場として親しまれる榴岡公園。桜の名所としても有名で、3月下旬~4月にかけては花見客で賑わう。園内にはシダレザクラをはじめ、ソメイヨシノ、ヤエザクラ、ヒガンザクラなどのさまざまな種類の桜が約350本植えられている。種類が多いため、長い期間桜を愛でられるのも魅力。公園の一部が、名勝「おくのほそ道の風景地」のうち「つつじが岡及び天神の御社」に指定されている。
仙台の中心部に、杜の都を見渡すランドマークがお目見え。37階建ての「仙台トラストタワー」とレジデンス棟からなる複合施設だ。多彩な店舗が並ぶ「トラストシティプラザ」や、東北初の外資系ホテル「ウェスティンホテル仙台」がある。
山形県山寺(立石寺[りっしゃくじ])の奥の院といわれる大滝不動尊の裏手にある。名取川の全水量が瀑布となって落ち込む(高さ55m、幅6m)雄大な滝だ。「日本の滝百選」のひとつであり、滝壺からも眺めは迫力満点。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。