新舞子海水浴場
景観が良く、比較的ゆったりと過ごせる。天気のよい日には海の向こうに横浜ベイブリッジやランドマークタワー、運がよければ富士山が見られることも。背後には豊かな緑に囲まれた東京湾観音があり、自然を満喫してリフレッシュできる。
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景観が良く、比較的ゆったりと過ごせる。天気のよい日には海の向こうに横浜ベイブリッジやランドマークタワー、運がよければ富士山が見られることも。背後には豊かな緑に囲まれた東京湾観音があり、自然を満喫してリフレッシュできる。
市の北西、東京湾に約5kmほど突き出した細長い岬。岬一帯が海浜植物群落地で、北岸はススキやカワラナデシコなどの内陸性植物、南岸にはコウボウムギやハマボウフウなどの塩生植物群落と、違った植生が見られる。
ビーチの砂が細かく、富津市内の海水浴場で一番遠浅で波がほとんど立たない。さらさらの砂浜は小さな子供連れに人気。海岸からは左手に東京湾観音、前方に三浦半島、右手に富津方面の眺望が広がる。
富津岬の先端に位置するジャンボプールには、1周240mの流れるプールや、ちびっこプールなど5つのプールが揃う。また、直線スライダー、チューブスライダー、スパイラルウォータースライダーとスライダーも3種類あり、充実している。
日本で初めてヒカリモが発見されたのが竹岡。昭和3年(1928)に国指定天然記念物に指定されたヒカリモは、単細胞の鞭毛藻類の藻で、それ自体が光るのではなく細胞内の椀状の色素体が洞穴内に入ってきた光を反射させるために光っているように見えるもの。高さ3m、幅3m、奥行き5mの海食洞穴、弁天窟内の小さな池に浮遊し、毎年3月上旬~5月上旬にかけて繁殖して、水面を黄金色に輝かせる。毎年同じ場所に多数繁殖するのはとても珍しい現象だといわれている。
東京湾に大きく突き出した富津岬の南側に広がる海水浴場。長さは約350m、波穏やかな遠浅の海岸は家族連れや若者に人気。岬全体が県立富津公園になっており、プールや潮干狩りなどのレジャー施設もあって、海水浴以外も楽しめる。富津岬は「日本の白砂青松100選」に選定されている。
富津岬一帯に広がる公園。入口にはヤシが植えられ、海岸沿いには松林が続き明るく広々としている。岬先端にある明治百年記念展望塔(無料)からの眺めはすばらしく、流水プールなど5つのプールが揃うジャンボプール(料金:1190円、時間:9~17時、夏期のみ営業)、テニスコート、キャンプ場や、周辺には富津海岸潮干狩場、富津海水浴場がある。
富津海岸は潮干狩り場をはじめ、テニス、海水浴、ジャンボプールなど観光施設がいっぱいのレジャーランド。日によって潮干狩りをできる時間が異なる。収容人数350人の休憩所もある。
浦賀水道に面した標高120mの大坪山山頂に立つ高さ56mの観音像。地元出身の材木商である宇佐美氏が戦没者慰霊のために4年の歳月をかけて建てたもので、昭和36年(1961)に完成した。胎内に13仏7福神が安置され、314段のらせん階段を上っていく途中、腕、肩、冠にある展望窓から東京湾が望め、冠部分にある展望台からの眺めもよい。
海と山に抱かれた風光明媚な金谷の地に、地域の人々の協力を得て開館した。近代・現代の絵画や工芸、彫刻作品等を収蔵する。年間2~3回の展覧会を実施。美術館建物は、かつて日本の近代化に大きく貢献した房州石の産地である金谷のシンボルとして、石切場をイメージした外観となっている。また、美術館に隣接する石蔵は、最高級の房州石が使用され、鋸山の歴史・石切文化を伝える鋸山資料館となっている(別途入館料:大人300円、中・高校生150円)。
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