宮古島市熱帯植物園
大きなガジュマルの木がこの植物園の目印。広さ約12万平方mの園内には、ガジュマルやヤシ、アジア各地から集められたさまざまな熱帯植物が約1600種、約4万本植えられている。4月上旬~6月は、沖縄県の花でもあるデイゴの並木が赤い花を咲かせ見事だ。ハイビスカスやブーゲンビリアは一年中見ることができる。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
大きなガジュマルの木がこの植物園の目印。広さ約12万平方mの園内には、ガジュマルやヤシ、アジア各地から集められたさまざまな熱帯植物が約1600種、約4万本植えられている。4月上旬~6月は、沖縄県の花でもあるデイゴの並木が赤い花を咲かせ見事だ。ハイビスカスやブーゲンビリアは一年中見ることができる。
スノーケルは、潜らなくても色とりどりのサンゴや魚に間近に出合える。船上からもその光景がほのかに見られ、ボートでの移動中も存分に楽しめる。池間島の北東部に位置する八重干瀬[やびじ]は、100種類を超えるサンゴが棲み、その広さは宮古島の3分の1にもおよぶ。宮古島が誇る透明度の高い海の中で、希少な自然の芸術が堪能できる。スノーケル9000円、体験ダイビング1万3500円。
風力発電研究施設の3つの巨大な風車が立ち並ぶ印象的な西平安名崎[にしへんなざき]。宮古島の最北端に当たり、南西には伊良部島を見渡し、北には、池間大橋を望む。
宮古島の北側に走る県道230号を行くと、池間島[いけまじま]へと渡る池間大橋[いけまおおはし]に続く。世渡崎から伸びる全長1425mの橋は、平成4年(1992)2月に完成。橋の両側にエメラルドの海、右手に大神島[おおがみしま]を望む美しいドライブコースとして人気だ。
昭和23年(1948)創業の老舗酒造所。酒を寝かせる洞窟貯蔵庫では、自分の古酒を造ることができる。5年間の保管期間で一升瓶(43度)1万500円、三升壺(43度)4万9000円。無料の洞窟貯蔵庫見学は1日3回(11時~、13時30分~、15時~)、所要40分。※悪天候時は中止。
目にも眩しい白砂のビーチが自慢。島々に架かる橋からの景観も素晴らしく、変化に富んだ風景が楽しめるのでドライブも楽しい。国内最大級のサンゴ礁群、八重干瀬をはじめとした透明度抜群の海中も必見。
宮古島の貝はもちろん、6000種にもおよぶ世界の珍しい貝を集めた博物館。入口を入るとすぐ目に入る巨大なオオジャコガイをはじめ、館内にはタカラガイ・ホラガイ・ヒオウギガイといった色も形もさまざまな貝が展示されている。隣接する「レストラン海宝」では、雄大な景観を一望しながら食事が楽しめる。貝細工体験コーナーあり。所要30~60分。ペット同伴の入館については要問合せ。
世界にたったひとつの作品に出会えるシーサー陶房。旅の思い出にぴったりのシーサー作り体験も出来る(体験料3850円)。
ダイビングポイントは、宮古島各地。ビーチ体験ダイビング1万1000円・ボート体験ダイビング1万7050円・ボートファンダイビング2ダイブ1万5400円・ボートファンダイビング3ダイブ2万900円(保険料・ガイド料・送迎料込み)。
伊良部島の言葉で「船を見送る岬」という意味をもつ島北側の岬。断崖絶壁の上に、この島に秋に飛来する渡り鳥のサシバを象って造られた展望台がある。大きく羽を広げたサシバのユニークな展望台からは、眼下にサンゴ礁とコバルトブルーの美しいグラデーションの海を見渡すことができる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。