丸の内ブリックスクエア
高感度なショップやレストランが揃うほか、敷地には緑豊かな広場や三菱一号館美術館も隣接し、上質とくつろぎを与えてくれる都会のオアシス。
- 「二重橋前駅」から徒歩4分/「東京駅」から徒歩8分
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高感度なショップやレストランが揃うほか、敷地には緑豊かな広場や三菱一号館美術館も隣接し、上質とくつろぎを与えてくれる都会のオアシス。
令和5年(2023)に、創立75周年を迎えた観光バス会社。時代のニーズに合わせた話題性のある多彩な観光バスコースで人気を集めている。新宿、池袋など都内各所から出るコースもあるが、東京営業所前の東京駅丸の内南口のりばからのコースが豊富。コースは60分の2階建てオープンバスでまわるドライブコースから、都内の主要な観光スポットを周遊する昼食付きのロングセラーの定番コース、夜景を楽しむコース、横浜・鎌倉コースなどが揃う。新宿、池袋などからは日帰りや宿泊のバスツアーも。
明治15年(1882)に開館した遊就館は、遺品などを収蔵・展示する施設。館内には、靖国神社に鎮まる英霊の遺書や遺品をはじめ、零戦や戦車などの大型兵器類、英霊のまごころやその事績を今に伝える貴重な史・資料が展示されている。館名の「遊就」は、高潔な人物に交わり学ぶという意味で、10万点に及ぶ収蔵品の中には、絵画や美術品、武具甲冑なども数多く含まれている。
総面積18万2000平方mを誇る東京駅は、JR東日本の山手線、中央線、京葉線をはじめ、東北・上越・北陸新幹線、JR東海の東海道新幹線、東京メトロ丸ノ内線が乗り入れ、1日約46万人が利用する、日本最大級のターミナル駅。大正3年(1914)に営業を開始し、平成24年(2012)に保存・復原工事が完成した赤レンガ造りの丸の内駅舎は、国の重要文化財に指定されており、東京ステーションホテルや東京ステーションギャラリーなどが併設されている。改札内外には「グランスタ東京」をはじめとする多彩な商業施設が展開され、八重洲口や日本橋口の高層ビル群とともに、駅そのものが街へと進化を遂げている。
東京駅八重洲口の駅ビル「グラントウキョウ」内の百貨店。1階北側と地下1階の食品フロア「ほっぺタウン」には、和洋菓子70ブランド以上が集結。年間延べ1000種類以上のお弁当が並ぶほっぺタウンのお弁当ストリートも大人気。1~11階には、ファッションブランドや化粧品、リビング雑貨などの人気ショップはもちろん、呉服・インテリアなど、充実した売り場が展開。「石井スポーツ」や「ハンズ」などの専門店もある。12・13階レストランフロアの約20店舗に加え、各階に8つのカフェがあり、飲食店も充実している。
東京駅の八重洲口からすぐ、外堀通りと八重洲通りの地下に広がるショッピングモール。レストランやファッション、生活雑貨など約180店舗が集まる。カレー店4店舗が集結した「TOKYO CURRY QUARTET[トウキョウカレーカルテット]」、ラーメン店7店舗が集結した「東京ラーメン横丁」がある。外堀地下1番通りには、「八重洲」の地名の語源と言われる「ヤン・ヨーステン」の銅像が設置されている。
神田明神の通称で人々に親しまれている古社。天平2年(730)創建と伝えられ、歴代将軍の尊崇も厚く、江戸の総鎮守として栄えてきた。江戸三大祭りの一つとして知られる神田祭は、2年に1度5月中旬に催される。文化交流館もあり。境内には、絵巻本などを展示する資料館も併設。
湯島聖堂とニコライ堂の2つの聖堂を結んでいることから名づけられたという聖橋。昭和2年(1927)に関東大震災後の復興橋の一つとして造られた橋で、長さ約92m、幅22mの鋼併用コンクリート構造のアーチ橋。お茶の水橋から眺めるアーチ型の聖橋と、オレンジ色や黄色の電車が停車する御茶ノ水駅が重なる風景はまるで絵画のようだ。千代田区景観まちづくり重要物件。
国内最大級の書店や、30店舗以上のカジュアルなカフェから上質なレストランまで揃える都心の知的なオアシス街。
丸の内・三菱ビル前を出発し、皇居、霞が関、銀座などのスポットを50分で巡る観光バス。2階建てバスの2階は開放感あふれるオープン席になっており、心地よい風を感じながら東京の景観が楽しめる。
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