TOKYO CRUISE
隅田川にかかる個性的な13の橋を鑑賞できる隅田川ライン、松本零士氏がデザインした宇宙船のような船「ヒミコ」や「ホタルナ」「エメラルダス」に乗船できる浅草・お台場直通ラインなど4つのルートがある。花見や花火などのイベントクルーズもある。
- 「浅草(東武・都営・メトロ)駅」から徒歩2分/「本所吾妻橋駅」から徒歩10分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
隅田川にかかる個性的な13の橋を鑑賞できる隅田川ライン、松本零士氏がデザインした宇宙船のような船「ヒミコ」や「ホタルナ」「エメラルダス」に乗船できる浅草・お台場直通ラインなど4つのルートがある。花見や花火などのイベントクルーズもある。
伝法院通りから、つくばエクスプレスの浅草駅方面に約100m続く通り。14本の街路灯が立つ。ゆかりある芸人、有名人ら33人エノケン(榎本健一)、デン助、渥美清、萩本欽一、哀川翔…大物の写真とプロフィールが飾られている。ひとつだけ予約済と書いてあり、ビートたけしが入る予定。有名人をたどりながらの散歩は芸の町浅草ならでは。
都内有数の観光地である浅草のランドマーク施設として、1070名収容可能な大ホールを備えている。この大ホールは、公共施設では他に類を見ない本格的な長さ18mの花道を設置することができる。また、ホール以外の施設として板張りの和室や畳敷きの和室、会議などに使用できる洋室という3つの集会室を有している。入口正面奥には絵画や書道、華道、写真など様々な展示ができる展示ホールもあり、浅草の人々をはじめ全国各地の方に幅広く活用されている。
浅草駅直結した「浅草エキミセ」の屋上広場。東京スカイツリーを一望できる。北側には稲荷大明神もある。夏には浅草の夜景が望めるビアガーデンなど、季節ごとのイベントなども行われる。
隅田川の両岸、堤防を補強する護岸基礎を親水施設として開放した水辺テラス。船が行き交う様子や、東京スカイツリーなどが見える場所もある。地元の人がランニングコースとして利用していることもあり、春にはお花見ができるお散歩ルートとしても人気。
江戸時代末期の嘉永6年(1853)に誕生した日本最古の遊園地「浅草花やしき」。人気の「ローラーコースター」をはじめ、さまざまなアトラクションとマルハナ縁日、飲食店舗などが所狭しと立ち並び、浅草観光の一つとして幅広い世代に親しまれている。屋上からは浅草の街並みを一望できる。0歳から乗れるアトラクションがたくさんあるので、遊園地デビューに最適。4歳以下の子どもと一緒だとお得な情報あり。
織り機を使ったお守り、コースターの制作体験を通年開催。織り機に使用する糸は24色の中から選ぶことができるため、オリジナリティあふれるアイテムを制作できるのが魅力。スタッフの丁寧な指導のもと体験するため、初心者も安心。
『宇宙戦艦ヤマト』などで知られる、漫画家・松本零士氏デザインの観光船。シルバーメタリックの船体は、松本氏の漫画に登場する独特のメカニックデザインを忠実に再現したものだ。船内では、『銀河鉄道999』のキャラクターである鉄郎とメーテル、車掌の3人が隅田川の情景を解説。お台場周辺など東京湾の眺めも楽しめる。天井には空を見渡せる展望窓が付いている。所要50分。問合せは公式サイトよりメールにて問合せ。
浅草・吾妻橋のたもとから発着。発着所を出発し、浜離宮を経て日の出桟橋まで片道40分ほどの船旅が楽しめる。浅草と日の出桟橋との間に架かる13の橋は、吾妻橋や清洲橋など色や形もさまざまで個性派揃い。春は隅田公園のサクラ並木など見どころも多い。東京タワーや東京スカイツリー、レインボーブリッジなど、東京を代表する風景を楽しめる。
浅草寺本堂隣にある神社は、「三社さま」の愛称で親しまれてきた。毎年5月に行われる「三社祭」で本社神輿三体の宮出し、宮入りがされることでも知られる。徳川3代将軍家光公により建立された社殿(重要文化財)は、権現造り。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。