横浜ベイブリッジ
首都高速道路高速湾岸線の本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ長さ860m、世界最大級の斜張橋。平成元年(1989)の開通以来、横浜のシンボル的存在となっている。青白くライトアップされた幻想的な姿は、横浜の夜景の定番。
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首都高速道路高速湾岸線の本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ長さ860m、世界最大級の斜張橋。平成元年(1989)の開通以来、横浜のシンボル的存在となっている。青白くライトアップされた幻想的な姿は、横浜の夜景の定番。
アリーナ面積8000平方m、最大収容人数1万7000人の多目的イベントホール。コンサートやスポーツなど、あらゆる用途に利用されている。
「ニャンぱく砦」という愛称で親しまれている屋内施設。図書コーナー、ブロック、幼児用のすべり台がある「静かなスペース」や、折り紙やお絵描きを楽しめるコーナー、遊具コーナーなどがある。「えほんおはなし会」、小学生向け「おたのしみ工作」、2~3歳の親子向け「親子たいそう」など多数のイベントを定期的に開催。授乳スペースやオムツ替え台も完備。
春には川堤が桜の名所となる水無川沿いのカルチャーパークは、秦野市の文化、教養、スポーツ、レクリエーションの拠点施設。敷地面積は30万7600平方mと広大で、クアーズテック秦野カルチャーホール(文化会館)をはじめ、図書館やメタックス体育館はだの(総合体育館)、陸上競技場、中栄信金スタジアム秦野(野球場)、テニスコートなどが揃う中央運動公園と、大型遊具が設置されたペコちゃん公園(中央こども公園)から成る。初夏や秋には中央運動公園内の68種類、970株のバラが咲き誇るバラ園がおすすめ。夏期には、滑り台付き子ども用プールがある屋外プールやじゃぶじゃぶ池が開設。
厚木市の広域避難場所に指定されている広さ約9万4000平方mの防災公園。災害時には約2万人が避難可能で、公園内にはセンター施設を中心にさまざまな災害対応施設や設備を設置。平常時には市民の憩いの場として親しまれており、スポーツが楽しめる多目的広場をはじめ、ふわふわドームのある子供広場と原っぱが一体となった芝生広場、遊具やローラー滑り台のある遊びの丘、スケートボード場、小動物園など多彩な施設や広場が揃う。春の桜や、初夏と秋のバラ園、また、水遊びができる遊びの池と、季節の楽しみも多い。
観音崎の突端、高さ約40mの断崖上に立つ、わが国最初の洋式灯台。明治政府の依頼で、フランス人技師フランソワ・レオンス・ヴェルニーが設計。明治2年(1869)、初点灯。当初はレンガ造りだったが、震災で倒壊した。現在は白色八角形のコンクリート製で、大正14年(1925)に完成した3代目。高さ19m、光度7万7000カンデラ、光達距離は35kmにも達する。灯台踊り場からは東京湾や房総半島を一望にし、大小の船が行き交う光景を見ることができる。
地元住民だけでなく東京の一流シェフも足繁く通うのが、若宮大路沿いにある即売所。外国人牧師によるヨーロッパ農家の話をきっかけに、生産者がローテーションで店を出すシステムを作った。昭和3年(1928)の開店以来、地元では「レンバイ」の名で親しまれてきた。珍しい西洋野菜など常時30種類ほどが販売され、農家で前日か当日に収穫し直接販売されるため新鮮でおいしいと評判。現在は21軒の地元農家が4班、4日ごとに野菜を出品している。
まんじゅう店やみやげ物店、飲食店など、約50店が軒を連ね、賑わいをみせる箱根の玄関口。
ダムの役割や水資源の利用などを体験しながら学習できるウォーターミュージアム。宮ケ瀬ダムでは定期的に観光放流を行っており、こちらも必見(要問合せ)。
小田急電鉄・相模鉄道海老名駅の東口駅前に位置する都市公園。大型商業施設「ビナウォーク」に囲まれた広さ約9300平方mの細長く伸びる公園で、ショッピングに訪れる人々などで常に賑わっている。多彩なイベントが開催される野外ステージや人工の小川があるつどいの広場、球形のモニュメントやトイレを設置したかたらいの広場、高さ約22mの七重の塔が立ついこいの広場と続き、各広場のベンチでゆっくり休めるのが魅力。七重の塔は海老名にあった奈良時代の相模国分寺の塔を縮小再現したものだ。
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