スパリゾート 鹿山の湯
蓼科から白樺湖へと抜けるビーナスラインから、案内看板に導かれた東急リゾートタウン蓼科内にある温泉施設。ヨーロッパの城を思わせる洗練された外観が印象的な「ホテルハーヴェスト蓼科」の大浴場を日帰り客にも開放している。男女別の大浴場は2階にあり、バイブラバス、打たせ湯、サウナ、水風呂を完備。外には屋根付きの岩組み露天風呂もある。地下1階にある15×6mの温水プール(大浴場とのセットで1800円~)や子供プールも利用できる。
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蓼科から白樺湖へと抜けるビーナスラインから、案内看板に導かれた東急リゾートタウン蓼科内にある温泉施設。ヨーロッパの城を思わせる洗練された外観が印象的な「ホテルハーヴェスト蓼科」の大浴場を日帰り客にも開放している。男女別の大浴場は2階にあり、バイブラバス、打たせ湯、サウナ、水風呂を完備。外には屋根付きの岩組み露天風呂もある。地下1階にある15×6mの温水プール(大浴場とのセットで1800円~)や子供プールも利用できる。
誰でも気軽に入浴できる、ビーナスライン沿いのプール平にある風情のある共同浴場。広々とした男女別浴場で、すこし熱めの湯が肌に心地よい。切り傷や慢性皮ふ病などに効能がある。
白樺湖畔にある「白樺リゾート池の平ホテル」の新本館が令和5年(2023)春にオープン。温泉は北八ヶ岳の源泉「天然温泉湖天の湯」。水着着用の混浴エリア「湖畔混浴 空」は白樺湖と温泉が繋がって見えるインフィニティ温泉。目の前には雄大な高原の景色が広がる。「展望サウナ-Ku-」と併せてレイクリゾートの開放感を楽しめる。男女別の内湯は木曽ひのきをあしらった「木の湯」と天然石を基調とした「石の湯」。
渓谷に森林、滝など大自然に恵まれた蓼科中央高原に位置する高原リゾート。自慢の温泉「夕映えの湯」から中央アルプスの山々を見渡すことができ、特にその由来でもある夕暮れ時の眺めは見事。
蓼科温泉郷にある温泉スポット。男女別の内風呂のほか、露天風呂は男性用と女性専用と貸切(50分1000円~)がある。泉質は美肌効果のある酸性泉。標高約1270mに位置し、眺めがよく、湯船から中央アルプスを一望できる。休憩スペースや有料の個室休憩室もあるので、ゆっくりくつろげる。
大門街道(国道152号)沿いの湯川地区にある素朴な雰囲気の温泉施設。男女別の大浴場は清潔なタイル貼りで、湯口には館名にちなむシンボルの河童の像が飾られている。浴槽にはお年寄りや身体の不自由な人に配慮して手すりを設置。露天風呂は明るく開放感いっぱいで、石をあしらった和風の趣漂う造り。温泉は神経痛や筋肉痛などに効果があるアルカリ性単純温泉だ。小さな休憩室は無料で、飲食物の持ち込みも自由。
縄文中期の遺跡で国の特別史跡に指定されている尖石遺跡の近く、周囲をカラマツ林が包み、八ケ岳を望む地にある。建物はすっきりとした平屋建てだ。男女別の浴場は、サウナと打たせ湯付き、外にカラマツ林を望む岩造りの露天風呂というシンプルな構成。湯口や露天風呂の外庭に縄文土器を模した器をあしらっている。入浴後は、畳と絨毯敷きの広間で休憩できる。
武田信玄が開発した、金鶏金山一帯を流れる金川の扇状地に湧出した温泉を利用。外観はかつての宿場町を想像させる平屋建ての和風の造りだ。男女別の浴室内はジェットバス付き浴槽とサウナ、水風呂があり、縁に御影石を配したタイル貼りの浴槽には、身体の芯から温まると評判のアルカリ性単純温泉の湯が注がれている。大広間と休憩室があり、ゆっくりくつろげる。飲食物の持ち込みも可。食事の施設はないが、外出券で向かいの食事処「勝山そば店」が利用できる。
ビーナスライン近くの日帰り入浴施設。高齢者福祉施設に隣接し、蓼科山や八ケ岳を望めるのどかな田園風景が似合う。寝湯が付いた冷泉浴槽やサウナがあり、交互入浴することで体の芯まで温まる。全館バリアフリーで、床暖房もある。
炭酸成分を豊富に含む自噴天然温泉と、蓼科高原の恵みを味わうレストラン。大自然に包まれた渓流露天風呂が心地良く、また敷地内の天然水で作る豆腐や蕎麦もこだわりのひとつ。ペットOKな源泉かけ流し足湯も併設(無料)。レストラン(11時30分~20時、19時LO)には、信州蕎麦(茅野産そば粉使用)1320円、加茂七すくい豆腐もり合わせ700円、福味鶏と高原野菜の天丼1650円など。
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