さくらさくら温泉
広大な緑の木々のなかに、ペンション、ログハウス、コテージなどが点在し、客室を好みに合わせて選べる宿。日帰り入浴も受け付けている。全国でも珍しい天然泥湯温泉&天然泥パックが名物。料理は、焼き台と鍋が一体となった特注の鉄板で、鍋と焼肉が味わえる欲張り焼き鍋などがある。
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広大な緑の木々のなかに、ペンション、ログハウス、コテージなどが点在し、客室を好みに合わせて選べる宿。日帰り入浴も受け付けている。全国でも珍しい天然泥湯温泉&天然泥パックが名物。料理は、焼き台と鍋が一体となった特注の鉄板で、鍋と焼肉が味わえる欲張り焼き鍋などがある。
日当山温泉郷にある、数寄屋造の離れのある宿で、日帰り入浴も受け付けている。天降川の川岸に立ち、正面には雄大な桜島、後方には霧島連峰が一望できる地に立つ。庭園の中に大浴場と露天風呂がある。温泉は無色透明で、肌をツルツルにし、万病に効く良泉といわれる。昼食や夕食付きのプランも用意されている。
霧島山麓の大型温泉ホテル・霧島ホテルで、日帰り入浴が可能だ。14の源泉から湯を引き、泉質は4種類、湯量も豊富と、ダイナミックなスケールの温泉が堪能できる。硫黄泉、明礬泉など、硫黄谷庭園大浴場は想像を絶する大空間で、大人から子どもまで楽しめる。女性専用コーナーもあるが、混浴も楽しめる。
安楽温泉は、霧島一帯に広がる温泉群の中でも最も古い歴史をもち、湯治のメッカとして一時代を築いた由緒ある地。宿の名「シュミネ」とは、フランス語で「暖炉」という意味。内湯と露天風呂の浴槽の湯は、神経痛、冷え性、疲労回復に効き、飲泉しても効果あり。
坂本龍馬とお龍が18泊20日間、逗留した温泉地。龍馬を高千穂峰に登れるほど、元気にした名泉だ。公園内の塩浸温泉は日帰り入浴施設で、龍馬が傷を癒した源泉がたたえられる。公園内には、資料館(300円)や、無料の足湯、坂本龍馬・お龍新婚湯治碑もあり、二人が来訪時に何度も歩いた「龍の背坂」は見逃せない。
霧島山麓・新川渓谷のラムネ温泉にある施設。男女別の大浴場、露天風呂、4つの貸切風呂で、炭酸水素塩泉の温泉に入浴ができる。温泉の飲泉も可能だ。広間での休憩や、バンガローやロッジで宿泊して湯治するのもよい。
新川渓谷温泉郷の日の出温泉の日帰り入浴施設。純和風の建物の中に男女別の内湯や休憩室などがある。併設される喫茶店も評判なので、湯上がりには湧水で淹れたコーヒーも試したい。
九州屈指の温泉郷、霧島温泉郷の丸尾温泉。大正6年(1917)創業で、標高700mに約5万坪の敷地を有する老舗宿で日帰り入浴が可能だ。大浴場は、露天風呂付きの大隅の湯と錦江の湯の2カ所。湯量豊富な硫黄泉と単純温泉の泉質の異なる2つの自家源泉は、大浴場の内湯に単純温泉、露天風呂に硫黄泉を引き、すべての浴槽がかけ流しにされている。高温の泉温は、かけ流す湯量で適温に。温泉成分の濃さは湯船にたくさん浮かぶ湯の花が証明している。自慢の露天風呂から見下ろすように望む桜島と錦江湾の景色が美しい。
霧島では数少ない立ち寄りの公衆浴場。大浴場、岩風呂の露天風呂のほか、地熱を利用したサウナがあり、薄い乳白色の湯は、湯上がりは肌がスベスベになると、地元の人にも評判だ。
日当山温泉にある日帰り入浴施設。肌触りのよいナトリウム-炭酸水素塩泉が浴槽に引かれ、美男美女の湯として県内外から好評だ。露天風呂をはじめ、ジャグジー、電気風呂、足湯、大浴槽など、多彩な湯船が揃う。岩盤浴、食事処、マッサージ室なども併設。清掃が行き届いている館内は、浴室と休憩室の床の段差を少なくしたバリアフリー設計。
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