十勝岳などの地下水が集まり、岩の間を縫うようにして流れる高さ25mほどの滝。周囲の緑と滝が相まって美しい風景に。冬はスノーシューで見学可。
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| 住所 |
北海道美瑛町白金
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|---|---|
| 交通アクセス |
道央道旭川鷹栖ICから国道237号、道道966号経由50km1時間30分
JR美瑛駅→車25分、白金観光センター駐車場から徒歩20分
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| 電話番号 |
0166943355
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/09
2026年01月09日 00時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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十勝岳の防災工事の際、堰堤にたまった水が、不思議なほど青い色をたたえ、立ち枯れのカラマツとあいまって幻想的な風景に。いつしか「青い池」とよばれるようになった。これは、白金温泉街にある白ひげの滝など、水酸化アルミニウムなどを含んだ水が美瑛川の水と混ざり、コロイドという微粒子を生成。その粒子に太陽の光が当たると波長の短い青い光が散乱されて目には青く見えるからとか。美瑛川を別名「ブルーリバー」ともいい、この水がたまったものが青い池。
白金温泉から十勝岳に向かう5kmほど先に位置する標高930mのビューポイント。噴煙の上がる十勝岳のむき出しの岩肌が目の前に迫る圧倒的な景観が広がる。周辺には1周1kmほどの遊歩道が設けられ、夏にはさまざまな高山植物を観察しながらの自然散策が楽しめる。
美瑛を代表する観光スポット「青い池」にほど近い道の駅。大画面プロジェクターやVR映像などで美瑛町の魅力を発信し、みやげも購入できる駅舎の「白金ビルケ」に、美瑛産小麦や地元産、北海道産の食材をふんだんに使用したハンバーガーショップ「BETWEEN THE BREAD」とアウトドアブランドショップ「THE NORTH FACE」の2店舗が隣接して立つ。道を隔ててある駐車場にはカフェが2店舗。さらにパークゴルフ場やキャンピングカーサイトなどを完備。白金ビルケの売店では、青い池をモチーフにした商品や美瑛サイダー、名産のハスカップを使用した菓子類などがおすすめだ。
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