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日高山脈襟裳国定公園の山裾に抱かれた癒し空間「札内川園地」。入口には、清流札内川の流れを集め、落差10mで豪快に流れおちる「ピョウタンの滝」が来園者を迎える。園内にはバンガロー、トレーラーハウス、スモークハウスなどを備えたキャンプ場をはじめ、日高山脈の資料を展示している山岳センターがあり、雄大な自然を求めて訪れる観光客に人気のスポット。
カシワの木が生い茂る広大な敷地内に美術館が点在。北の大地美術館をはじめ、洋画家の相原求一朗美術館、日本画家の小泉淳作美術館を中心に構成されている。各建物はそれぞれ遊歩道で結ばれているので、周囲の自然を楽しみながらアートに触れられる。地元の農産物を使ったレストランもある。所要2時間。
中札内村市街地を走る国道236号沿いの道の駅。中心施設は「カントリープラザ」。施設内には中札内の農業や観光を紹介する観光インフォメーションをはじめ、新鮮な地元の食材を使ったメニューが味わえる「ウェザーコックカフェ」と、特産品や菓子が揃う「カントリーショップてんとうむし」を完備。敷地内には、豆の産地・中札内村らしい豆の資料館「ビーンズ邸」、そば処を併設する「開拓記念館」、物産販売所とカレーやアイスのテイクアウトショップが集まった「花水山」などの施設も立つ。「ビーンズ邸」は楽しみながら豆に親しめる体験型の資料が多くおすすめだ。
中札内美術村の施設。相原求一朗画伯が、深田久弥著『日本百名山』をもとに、十勝岳やトムラウシ山など道内の名峰を描いた「北の十名山」のほか、フランスを中心にヨーロッパの風景を描いた作品を展示する。建物は、帯広市内で最も古い銭湯だった帯広湯を移築し、再利用したもの。所要30分。
中札内美術村内にある施設。全国公募展「二十歳の輪郭」応募作品を展示。
タレントの田中義剛氏が営む観光牧場。動物たちが中心となったショー(開催は土・日曜、祝日。事前に要問合せ)や、チーズやスイーツの製作を行っている工房の見学も楽しめる。ショップのほか、自家製チーズを使った料理やスイーツが食べられる花畑牧場カフェも営業している。
中札内美術村の施設。京都・建仁寺[けんにんじ]の天井画『双龍図』の下絵となった小下図[こしたず]や、『新雪の鳥海山』など日本画家・小泉淳作の代表作を展示している。所要30分。
帯広が本社の北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」が展開する庭園。遊歩道が敷かれた園内には、坂本直行氏が六花亭の包装紙に描いた北海道の山野草などが育つ。
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