前橋温泉クア・イ・テルメ
国道17号沿い、前橋自動車教習所のすぐ近くにある。広い浴室からは、赤城山の眺望がよい。2階の浴場にはサウナ、ジャグジーなど多数の浴槽があり、なかでも運動浴槽は、膝、腰痛の人の運動やダイエットにも最適。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
国道17号沿い、前橋自動車教習所のすぐ近くにある。広い浴室からは、赤城山の眺望がよい。2階の浴場にはサウナ、ジャグジーなど多数の浴槽があり、なかでも運動浴槽は、膝、腰痛の人の運動やダイエットにも最適。
徳川家康公を御祭神として祀る前橋の東照宮。寛永元年(1624)、当時の松平藩主が越前勝山(福井県)で創建。江戸時代中期、前橋城へ入城したが、利根川の大洪水の被害を受け、川越に居住。その時に造営したものが、松平家の前橋帰城に伴い、明治4年(1871)現在の場所に移築された。開運・厄除、安産祈願、車清祓い、学業成就などさまざまなご利益で知られる。
総面積36万6000平方mの広大な敷地には、平地では珍しい全国有数の規模の松林と約600種約7000株のバラが咲き誇る敷島公園 ばら園や、前橋市蚕糸記念館のほか、ボート池(4月1日~11月9日のみ)、県で管理している陸上競技場などもあり、市民の憩いの場となっている。
前橋市東部に位置する公園で、国指定の前二子・中二子・後二子古墳が整備されており、赤城型民家(養蚕農家)が移築復元されている。豊かな歴史、自然に恵まれた公園として多くの人に親しまれている。
有料の「プレイルーム」と無料の「親子元気ルーム」がある。プレイルームにはクライミングウォールやエアトランポリン、サイバーホイールなど体を動かして遊べる遊具が充実。買い物ごっこやおままごと遊びも楽しめる。親子元気ルームは、0歳から2歳までの乳幼児とその保護者限定。知育遊具やボールプールがあり、乳幼児専用で安心して遊ぶことができる。プレイルームは30名、親子元気ルームは10名と利用人数を制限。プレイルームは、10~12時と14~17時の毎正時ごとに50分で総入れ替え制。受付は12時までの回を9時40分から、14時以降の回を13時40分から開始。
「ファミリーエリア」と、より本格的なクライミングが楽しめる「メンバーエリア」に分かれていて、ファミリーエリアは年齢制限なく未就学児など小さな子どもも親子一緒に楽しめる。ロープを使った高さ7mの壁のクライミング体験も可能。初めての方でも、インストラクターが丁寧に説明してくれるので、安心してチャレンジできる。もっと本格的にクライミングが楽したい方は中学生以上が対象のメンバーエリアへ。ボルダリングとリードクライミングがあり、さまざまな傾斜や形の壁が揃っている。屋外のボルダリング壁「オープンエアー」も設置。130度前傾壁、65度スラブ、の2面あり、会員限定で利用できる。
明治42年(1909)に、当時の桂萱村長が、個人の池泉回遊式庭園として造園、昭和5年(1930)より一般公開するようになった。フジは前橋公園の臨江閣やJR前橋駅前の天野園などから移植し、樹齢350年を超す古木もある。
国道17号の西側に位置する柳橋から上毛電気鉄道中央前橋駅近くの久留万橋まで約1.2kmにわたって続く広瀬川沿いの緑地。遊歩道が整備され、詩碑や文学碑が立ち並ぶ。
日露戦役を記念して造られた前橋市内で最も古い公園。園内には昭和34年(1959)に当時の皇太子殿下ご成婚を記念して造られた「さちの池」や、中央児童遊園「るなぱあく」などがあり、前橋市民の憩いの場として親しまれている。また、初代群馬県令(知事)・楫取素彦の功績を称えて建てられた功徳碑もあり、公園に隣接する迎賓館「臨江閣」と合わせ、楫取素彦ゆかりの地として人気を集めている。
利根川と広瀬川に挟まれた敷島公園の松林の奥にある。園内には約600種7000株のバラが植栽され、春と秋の開花時期にはばらガイドによる無料案内や物産展も登場し、多くの人で賑わいを見せる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。