龍潭寺
天平5年(733)、行基が開山した古刹で、井伊家代々の菩提寺。本堂のうぐいす張りの廊下、竜の彫刻は左甚五郎[ひだりじんごろう]作と伝わる。織田信長の遺品や井伊家ゆかりの品々などがある。国指定名勝小堀遠州作龍潭寺庭園、静岡県指定文化財龍潭寺本堂等が見どころ。
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天平5年(733)、行基が開山した古刹で、井伊家代々の菩提寺。本堂のうぐいす張りの廊下、竜の彫刻は左甚五郎[ひだりじんごろう]作と伝わる。織田信長の遺品や井伊家ゆかりの品々などがある。国指定名勝小堀遠州作龍潭寺庭園、静岡県指定文化財龍潭寺本堂等が見どころ。
予約して手ぶらで来るだけで、準備や片付けは全てスタッフが行う食材付きBBQ(1人5000円)が楽しめる。小さな子ども達には砂遊びセットや浮き輪、おもちゃの無料貸し出しもある。シャワー室、屋内手洗い完備。浜名湖クルージングサービス年中運航中。グランピングの宿泊サービスも行っている。BBQ、クルーズ、グランピング全て要予約。
竜の爪痕を残す大岩があると伝わる、竜ヶ石山にある洞窟。東海地方で最大級の鍾乳洞で、約1kmのうち一般公開されているのは約400m。何万年もの歳月をかけて形成され、マリア観音や鳳凰の間、石柱の宝などの鍾乳石が並ぶ。なかでも、落差30mの黄金の大滝は圧巻だ。
建徳2年(1371)、後醍醐天皇の皇子無文元選[むもんげんせん]禅師によって開かれた。杉の老木が茂る鬱蒼[うっそう]とした境内に、本堂・半僧坊真殿・開山堂・三重の塔など、60あまりの堂宇が立ち並ぶ。宿泊研修や座禅、法話の体験可。
慶長6年(1601)に徳川家康によって創設されたと言われる関所で、現在の建物は残存する資料をもとに平成元年度(1989)に再建されたもの。本番所などには等身大の人形が並び、当時の様子を再現している。展示棟である姫様館では、江戸期の駕籠や手形などの資料が展示されている。団体料金は20人以上100円、80人以上50円。
人工芝ゲレンデ(時間:10~16時)でのソリ滑り(※小学生以下の利用)や、遊具豊富な冒険広場で遊べる。四季折々の変化を楽しめる斜面林、水辺空間などの自然地形を生かした増沢池、広々とした多目的広場、芝生広場など、浜松市の代表的な公園。
三ケ日町内の国道周辺には、ドライブ客に便利な観光みかん園が点在。10月ごろからはじまり、12月中旬まで賑わいをみせる。安全運転を心がけて。
自然豊かなフィールドアスレチック。広大な敷地にはゴルフ練習場とゴルフコースも完備。アスレチックエリアでは全40種類の遊具が揃う。「タライ舟渡り」などの水上アスレチックや大人も見上げてしまうほどの高さまで登ることができる「織布わたり」、急な坂道を全速力で走って登る「あり地獄」など、思い切り体を動かすことができる遊具が満載。なかでも丸太に腰掛けて森の中を滑走するスライダーの「天竜川くだり」は、子どもたちに大人気の遊具のひとつ。日常では味わえないスケールの大きさなアスレチックに子どもはもちろん、大人も一緒になって楽しめる。
アピタ浜北店と165の専門店からなるモール型ショッピングセンター。こだわりのグルメをはじめ、ヘルス&ビューティー、ファッション、家電、スポーツ用品などが揃う。いつもメロディーが聞こえてくる憩いの場、プレ葉コートや、ミュージックホールのような広さと造形が自慢のフードコートなど、音楽のまち・浜松をイメージした空間が広がる。
磐田市の見付宿から豊川市の御油[ごゆ]宿へと通じる、浜名湖の北側を通った約60kmの道程をいう。公的には本坂通[ほんざかどおり]と呼ばれ、東海道の脇街道として利用された重要な道であった。「姫街道」の名前の由来には、女性が好んで通ったからという説や、江戸時代初期に賑わった本坂通の往来がその後少なくなり、「ひなびた」「ひねた」街道と訛って変化した等がある。石畳の始まる小引佐[こいなさ]付近は、浜名湖が一望できる風光明媚な場所として知られる。
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