白川公園
昭和42年(1967)に開園した都市公園。園内には科学館や美術館を併設。なかでも美術館へ続くケヤキ並木は見事で、秋の紅葉は美しい。
- 「大須観音駅」から徒歩7分/「伏見(愛知)駅」から徒歩10分
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昭和42年(1967)に開園した都市公園。園内には科学館や美術館を併設。なかでも美術館へ続くケヤキ並木は見事で、秋の紅葉は美しい。
貨幣展示室では、現存3枚という豊臣秀吉が作らせた「天正沢瀉[おもだか]大判」や世界最古の貨幣「古代中国の貝貨」など日本および世界各国の貨幣を常設展示している。浮世絵展示室では、歌川広重が描いた東海道を中心とした浮世絵版画の企画展を開催。
名古屋城正門前に立つ、国内最大級の能楽堂。全630席。舞台は木曽檜造りで、鏡板[かがみいた]の老松と若松とが1年ごとにはめ替えられる。公演によっては、解説用イヤホンガイドを聞きながら能鑑賞が可能。舞台公開日もある。
身近な環境から地球環境まで幅広く環境問題について考え、楽しみながら体験・学習できる施設。映像で学ぶバーチャルスタジオや、工作・実験などができるワークショップが人気。展示室では、公害・環境保全、ごみ減量、生物多様性、地球温暖化の4つのテーマで、パネルやタッチモニターなどにより環境問題をわかりやすく解説。
信長の父・信秀の居城であった古渡城(ふるわたりじょう)の跡地に建てられた寺院。境内には古渡城跡碑がある。毎月12日は「縁日・音食マーケット」、毎月8のつく日(8日・18日・28日)は「暮らしの朝市」が開催される。
暮らしの中の電気をはじめ、環境やエネルギーについてさまざまな角度から探る展示室がある。また、科学のふしぎを解き明かす「おもしろ実験」や、自分の顔を取り込んでクイズやゲームに挑戦する「オームシアター」など科学を楽しく学ぶことができる。3階「電気の旅」にある大迫力のジオラマは必見。
西・東・南・PARCO midiの計4館からなり、約330店舗が集結したファッションビル。人気ブランドやセレクトショップが揃うほか、レストランやカフェも約40店舗のラインナップ。トレンドの韓国コスメや自然派コスメをはじめ、美容サービスも充実。その他、芸能人や映画・アニメなどの展覧会も随時開催。映画館、ライブハウス、アニマルカフェなどもあり、多彩な楽しみが出来る。
万松寺ビルは、日本一元気な商店街といわれる大須商店街に位置し、地下1階、地上10階の複合ビル。3~8階は駐車場、地下1階~地上2階が商業フロアになっている。パチンコ店や大須最大級のゲームセンター、インターネットカフェや名古屋競馬場の場外売り場などのアミューズメント施設が多数あり、飲食店は、沖縄料理や刀削麺、コロッケのコロッ家、デニーズ、コンセプトカフェ、隠れ家バーなど充実。ほかにはブティック、沖縄の物産店、ホビーショップ、宝くじ売場、献血ルームなど。観光やショッピングの拠点にしてみては。
「みて・ふれて・たしかめて」をコンセプトに、さまざまな展示や体験を通じて、子どもから大人まで楽しみながら科学にふれられる総合科学館。ギネス認定された、ドーム内径35mの世界最大級のプラネタリウムの球体を強調した外観デザインに加え、マイナス30℃の部屋でのオーロラ映像や高さ9mの人工竜巻など、自然の驚異を体感できるエンターテイメント性豊かな四つの大型展示のほか、約260種類の展示を楽しめる。サイエンスショーをはじめとした実演・実験が毎日行われ、週末には身の回りの簡単な材料や自然素材を用いて製作する工房なども開催される。
昭和22年(1947)の創業以来、名古屋人におなじみの日本最大級のリユースデパート。中古ブランド品の販売と買取を行っており、宝石・貴金属、時計、バッグ、衣料品、カメラや楽器を扱っている。ハイブランドからカジュアルブランドまで7階層で展開されており、とにかく豊富な品揃えとお値打ち価格に驚く。さらに中古とは思えない品質の良さも魅力のひとつ。また、本館から徒歩3分圏内に、掘り出し物が豊富な着物の専門店「きもの館」、衣料品の量り売りを行う「エングラム(Yen=g)」もあるのでこちらも是非立ち寄りたい。
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