餃子像
餃子の街をPRするために誕生した餃子のヴィーナス像。記念撮影の定番スポットとしてお馴染みだ。気品すら感じる全身大谷石造りというセレブなたたずまい。
- 「宇都宮駅」から徒歩2分/「宇都宮駅東口駅」から徒歩4分
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餃子の街をPRするために誕生した餃子のヴィーナス像。記念撮影の定番スポットとしてお馴染みだ。気品すら感じる全身大谷石造りというセレブなたたずまい。
鎌倉時代の『沙石集』に紹介された場所で、つがいのオシドリの逸話が残る。
古河城出城跡に立つ博物館。古河藩家老で蘭学者でもあった鷹見泉石の業績、古河藩主の土井利位[としつら]が著した『雪華図説』、日本初の頭部・眼球解剖を行った河口信任と河口家歴代にわたる医学資料(茨城県指定文化財)、南画家奥原晴湖の書画など、古河藩ゆかりの文人や画家の作品を展示している。所要1時間。
宇都宮城は平安時代後期に藤原秀郷、もしくは藤原宗円が築いたといわれ、江戸時代には関東七名城の一つとして称えられた。戊辰戦争の戦火によって消失したが、2つの櫓や土塁、土塀など本丸の一部が史実に基づいて復元され、平成19年(2007)3月に本丸跡に城址公園が完成した。城の歴史を紹介する宇都宮城ものしり館も併せて見学していこう。
宇都宮市内では希少な源泉100%のかけ流しの風呂がある温泉施設。上段は熱め、下段はぬるめと2つに分かれた露天風呂(男湯)、テレビも設置された露天風呂、香りもさわやかな檜の湯などの湯船で温泉を満喫したい。カプセルキャビンに宿泊・休憩も可能で1室平日4400円~。
2022年4月リニューアルオープン。乳幼児~小学生が対象の無料で遊べる室内広場。全長25mの大きなアスレチック遊具には、丸太のつり橋、縄はしご、大きな滑り台など、さまざまな年代の子どもたちが楽しめる遊具を取り入れている。注目は高さ2.5m、幅9mのクライミングウォールと、プロジェクションマッピングを使用したバスケットボール・サッカー体験。宇都宮市のマスコットキャラクター・ミヤリーのトランポリン、キックバイクサーキットなど各種遊びが揃っている。定期的に工作や読み聞かせなどのイベントも開催中。平日はフリータイム制、土・日曜・祝日や長期休業期間は4クール定員各100名(事前予約枠80名、当日枠20名)入替制。人気施設なのでウェブサイトから事前予約がおすすめ。
自転車のまち うつのみやを推進するために設置された宮CYCLEステーション。おしゃれなスポーツバイクをレンタルできる。紹介の散策コースは距離があるので、利用するのもオススメ。レンタサイクル4時間510円、1日1030円(身分証明書が必要)。
乾燥させたユウガオの実に彩色などの細工を施す伝統工芸、ふくべ細工を製造販売する店。魔除けの面1800円など、カラフルな商品が並ぶ。宇都宮の郷土玩具、黄鮒[きぶな]1870円は縁起物としておすすめ。
古河歴史博物館にほど近い長谷観音は、正式名は明観山観音院長谷寺という。本堂には明応2年(1493)に初代・古河公方足利成氏が鎌倉の長谷寺から勧請した高さ2mあまりある木造の十一面観世音菩薩立像を安置する。鎌倉、大和の長谷寺とともに日本三大長谷のひとつに数えられる。古河城の鬼門除けとして、かつては歴代の古河城主の祈願所でもあった。現在も初詣や厄払いに多くの人が訪れる。祈願(11時・14時)の際には本堂内の菩薩像を拝観できる。
昭和13年(2001)から平成15年(2003)まで、県庁舎として利用されていた建物。改修工事を経て、昭和館として内部を一般公開している。優美な造りの正庁や貴賓室は必見。館内では、栃木県や市町の魅力も紹介している。
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