-
焼きごてで自分の名前や守り本尊を表わす梵字を書くと木の香りが立ち昇る
高野槙や杉の玉を紙ヤスリで磨いたり、組紐を組んだりしてオリジナル念珠の手作り体験を。念珠には守り本尊の梵字と名前が入れられる(自分の心を美にする気持ちで組み上げる)。
高野槙や杉の玉を紙ヤスリで磨いたり、組紐を組んだりしてオリジナル念珠の手作り体験を。念珠には守り本尊の梵字と名前が入れられる(自分の心を美にする気持ちで組み上げる)。
| 営業時間 |
9~18時(要予約、18時以降は相談)
|
|---|---|
| 定休日 |
不定休
|
| 料金 |
体験5000円~
|
| 住所 |
和歌山県高野町高野山53
|
| 交通アクセス |
阪和道美原北ICから国道371・24号経由2時間30分
高野山ケーブル高野山駅→南海りんかいバス奥の院行きで20分、バス停:玉川通り下車、徒歩すぐ
|
| 駐車場 |
周辺利用
|
| 電話番号 |
0736562680
|
情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/20
2026年02月24日 04時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
曇 |
曇 |
| 気温 |
1°C |
0°C |
0°C |
9°C |
15°C |
17°C |
12°C |
11°C |
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
| 風向き |
南東 |
東南東 |
南東 |
南南東 |
南南西 |
南南西 |
南南東 |
南南東 |
高野山壇上伽藍にあり、堂宇は弘化4年(1847)の再建。弘法大師の御影と10大弟子と祈親[きしん]上人、真然大徳の肖像が安置されている。毎年旧暦3月21日、旧正御影供[きゅうしょうみえく]の法会が行われる。堂の正面に囲いをされた松は、大師が唐から帰る際に、伽藍建立の地を求めて投げた三鈷杵[さんこしょ]がかかったといわれる三鈷の松。拝観は外観のみ。ただし旧暦3月21日の前夜、御逮夜会の時のみ無料内拝可。
女人道は高野山の聖地周囲の山々をめぐる尾根伝いの道。明治5年(1872)まで、女性は高野山内への入山が禁じられていたため、やむなく高野七口と呼ばれた山内への入口をたどって、遠く弘法大師の御廟を遥拝するしかなかったのだ。1000m級の山々をつたい、木立を縫う細道が今も残されていて、森林浴を楽しめるハイキングコースとして歩くことができる。女人堂が残る不動坂口から奥の院までの半周コースは、弁天岳に登り、大門前を通って、相浦口、大滝口、大峯口を経て奥の院前へ。
平安初期に弘法大師が開創した仏教の聖地・高野山。本来の総本山金剛峯寺とは、「一山境内地」といわれるように高野山全体を指すが、壇上伽藍の東北に位置する「総本山金剛峯寺」は、高野山真言宗管長が居住し、高野山全体の宗務を司っている寺院。明治初期に、豊臣秀吉が建立した青巌寺と興山寺が合併し、寺号を金剛峯寺と改め総本山が置かれた。約16万平方mという広大な境内には、檜皮葺きの大屋根を持つ東西54m、南北63mの主殿(本坊)をはじめ、経蔵や鐘楼、別殿、奥殿、阿字観道場などが立ち並ぶ。奥殿の石庭・蟠龍庭が見事。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。