見る位置によって見え方が変化する環境壁画家・李ぞう氏の作品を展示。触ることはもちろん、カバやサメ、モナリザや巨人・小人の部屋など写真を撮って遊べる体感型ミュージアム。
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見る位置によって見え方が変化する環境壁画家・李ぞう氏の作品を展示。触ることはもちろん、カバやサメ、モナリザや巨人・小人の部屋など写真を撮って遊べる体感型ミュージアム。
| 営業時間 |
10~18時(11~2月は~17時)、9~19時(7月25日~8月25日)
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|---|---|
| 定休日 |
無休(1~3月は要問合せ)
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| 料金 |
入館大人1500円、シニア1200円、高校生1000円、中学生900円、小学生800円、幼児(3歳~未就学児)500円、ペット200円
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| 住所 |
長野県軽井沢町旧軽井沢809
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| 交通アクセス |
上信越道碓氷軽井沢ICから県道43号経由12km25分
JR軽井沢駅→徒歩20分
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| 駐車場 |
季節により変動あり
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| 電話番号 |
0267411122
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/09
2026年01月09日 09時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 |
曇 |
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| 気温 |
-10°C |
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| 降水量 |
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| 風向き |
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アーティスト下田ひかりの個展開催
期間2025年12月13日(土)~2026年2月1日(日)
会場軽井沢ニューアートミュージアム1F(ホワイトストーンギャラリー)
新春書初め大会&タロットカード作り!
期間2026年1月4日(日)~1月11日(日)
会場軽井沢ニューアートミュージアム
澄んだ冬の空気に響く、新春の調べ。
期間2026年1月12日(月)
会場軽井沢大賀ホール
本殿は室町時代初期に建立された神社で、軽井沢町内最古の木造建築。長い年月の間に、幾度となく浅間山の噴火の脅威にさらされてきた社の様子は、境内に残る松尾芭蕉の句碑「ふきとばす石も浅間の野分かな」からも、うかがい知ることができる。明治2年(1869)5月には、浅間山の火山活動が激しくなり、その鎮静を祈願して9月に明治天皇の勅祭が行われたと伝わっている。
追分宿の西側にあり、約400年の歴史をもつ曹洞宗の古寺。堀辰雄が毎日のように散策に訪れたことでも知られる。山門の手前より左の小道を浅間山に向かって歩くと、木々に覆われた墓地に出る。この小道は堀辰雄や立原道造が散策路としていた道で、右側には堀が愛した石仏の如意輪観音像[にょいりんかんのんぞう]がある。首をかしげ、左手を頬にあてていることから「歯痛[はいた]地蔵」ともよばれている。ほかにも境内には書家稲垣黄鶴の句碑やカーリング地蔵尊などユニークなお地蔵さんがある。
江戸時代、追分宿周辺で使用されていた行灯[あんどん]や帳簿など、当時の様子を今に伝える宿場関係の道具や資料を展示している。千本格子を巡らせた出げた作りの建物は、旅籠[はたご]を模したもの。館内には茶屋の入口を再現した風情漂う囲炉裏端[いろりばた]のコーナーもある。2階には追分宿に関する歴史書や文学図書が閲覧できる図書室が併設され、町指定文化財の大般若経[だいはんにゃきょう]550巻や軽井沢出身の書家稲垣黄鶴[いながきこうかく]の作品など、貴重な所蔵品も見られる。所要30分。
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