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1930~80年代まで夏を過ごした山荘の離れ
昭和8年(1933)、北軽井沢に建てられた野上弥生子の書斎兼茶室。以来、99歳で亡くなるまでの大半を北軽井沢で過ごし、自然と親しんだ。
| 営業時間 |
9~17時
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| 定休日 |
無休(冬期休館及び展示入替休館日あり)
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| 料金 |
大人800円、小人400円(軽井沢高原文庫入館料)
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| 住所 |
長野県軽井沢町大字長倉202-3軽井沢高原文庫内
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| 交通アクセス |
上信越道碓氷軽井沢ICから15分
JR軽井沢駅→車10分
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| 駐車場 |
有料
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| 電話番号 |
0267451175
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/27
2026年03月01日 00時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 風向き |
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貴婦人やオペラのステージ用衣装を身にまとって、セピアやカラーの写真撮影ができる写真館。店内のほか野外撮影も可能で、霧が出てくると幻想的な雰囲気だ。1枚4980円~。
雄大な山岳風景画で知られ、昭和50年(1975)に文化勲章を受章した洋画家、田崎廣助の作品を保存・展示する美術館。昭和初期、ヨーロッパスタイルの油絵に席巻された日本の画壇において、「日本人はニッポン人の油絵を描くべき」と主張した田崎は、時流に流されることなく独自の世界を切り開き、日本の油絵界の第一人者となった。代表作の阿蘇山、富士のほか、第二の故郷として愛した軽井沢、信州をテーマにした作品から、めずらしい水墨画のほか、画人文化交友の資料等を毎年テーマを変えて展示公開している。また、昭和61年(1986)に日本建築学会賞を受賞した原広司設計の建物も見どころである。
欧米絵本を中心に、近・現代に活躍する画家の原画や初版本などを展示する絵本専門の美術館。年2~3回企画展を開催するほか、絵本の歴史を伝える「欧米絵本のあゆみ」や約1500冊の絵本を読むことが出来る「絵本図書館」の他、「ピーターラビット」に関する常設展示(第3展示館)も行っている。敷地内にはイギリス人ランドスケープデザイナー、ポール・スミザーが手掛けた「ピクチャレスク・ガーデン」(絵のように美しい庭)が広がり、文化芸術とともに軽井沢の原生植物を中心とした自然も楽しむことができる。
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