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龍御前神社
温泉津の港に出入りした北前船の守り神として信仰を集めた神社。本殿の背後にそびえる岩山の上に旧奥の院があり、突き出た岩屋は龍の頭に見える。
| 営業時間 |
境内自由
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|---|---|
| 定休日 |
境内自由
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| 料金 |
境内自由
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| 住所 |
島根県大田市温泉津町温泉津ロ156
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| 交通アクセス |
山陰道出雲ICから国道9号経由60km1時間10分
JR温泉津駅→大田市生活バス温泉津線上町行き(フリー乗降バス)で6分、バス停:龍御前神社下車、徒歩すぐ
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| 電話番号 |
0855652065
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2025/12/26
2026年01月01日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
曇 |
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| 風向き |
北西 |
北西 |
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西北西 |
西北西 |
羅漢寺は高野山真言宗の寺院。見どころは本堂の向かい側にある左右の岩窟内に250体ずつ安置した五百羅漢像。中央には釈迦三尊を祀る。銀山で亡くなった坑夫を弔って、明和3年(1766)まで25年ほどかけて作られた。当時から、五百羅漢に参拝すれば501体の顔の中に亡くなった親や我が子を見つけることができると言われ、今でも参拝者が絶えない。本堂内では創建当時から本尊の下をくぐる「胎内くぐり」ができ、悪縁を断ち切った生まれ変わった身体で、本堂裏の縁切り羅漢に参拝するのが作法という。縁切りと、縁結びの両縁参りの寺院だ。
温泉街の東の丘に広がる、温泉津焼の窯元が集まるエリア。2基の巨大な登り窯を中心に、3軒の窯元が創作活動を続けている。やきもの館(料金:体験込み2000円、時間:9~16時)では、陶芸体験にチャレンジできる。
銀山支配をめぐって争った大内氏と毛利氏の崇敬を受けた神社。文化9年(1812)に再建された拝殿の天井に鳴き龍が描かれている。
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