横手市ふれあいセンターかまくら館
館内のファンタジックギャラリーにあるかまくら室は、常時マイナス10度に保たれ、本物の雪で作られたかまくらが1年中あり、いつでも体験できる。所要20分。
- 「横手駅」から徒歩11分
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館内のファンタジックギャラリーにあるかまくら室は、常時マイナス10度に保たれ、本物の雪で作られたかまくらが1年中あり、いつでも体験できる。所要20分。
横手川にかかる学校橋を渡った辺り。横手には佐竹氏の支城があったため、家臣が住んだ武家町の町割りが残る。現在も住居として使われており、内部は見学できない。
秋田の観光体験や郷土料理が楽しめるテーマパーク「秋田ふるさと村」内にある。秋田ゆかりの作家を中心に、国内外の作品約2700点所蔵している。代表的なコレクションに、江戸時代に秋田藩の武士たちが東西の技法を融合して描いた「秋田蘭画」がある。中心的に秋田蘭画を制作した武士・小田野直武は『解体新書』の挿絵を描いたことでも知られる。秋田蘭画をコレクション展で鑑賞できるほか、ギャラリートークや親子で楽しめるワークショップも行っている。※展示やワークショップのスケジュール、特別展の料金は要確認。
大正15年(1926)から13年間、横手市で教師をしていた、青森県弘前市出身の作家石坂洋次郎の功績や初版本などを展示。所要30分。
山城だった大森城の城跡をそのまま生かした風光明媚な高台にある公園。秋田三十景の一つとなっており、桜の名所として知られる。桜の後は、約10万株の芝桜が楽しめる。
さくらんぼの名産地、横手市十文字に明治17年(1884)に開園した歴史ある農園。シーズンにはさくらんぼの食べ放題が楽しめる。土・日曜は付近の集合地に団体向けの売店、兼受付場所が設置されている。黄色いテントが目印。平日は拠点建物が受付場所。
横手盆地中央南部の平野部に築かれた平城・吉田城に隣接する曹洞宗のお寺。境内には守護神の白山堂や観音堂が祀られ、享保3年(1718)六世代に建立した小野寺氏歴代惣領供養塔などがある。ペットの火葬・納骨も受付けている。
「日本さくら名所100選」に選定されている公園で、池に浮かぶ中島と水面に映える松の緑の真人山が見事。四季折々に美しいたたずまいを見せるが、特に約2000本の桜が咲きそろう季節は圧巻。また、園内にはアスレチック遊具もあり、大人も子どもも楽しめる。
国道13号と342号が交差する市街地に立つため、車利用者のみならず地元の人々のコミュニティの場としても利用されている。売り場面積では秋田の道の駅随一と評判の農作物・特産品直売所を中心に、屋台村風に4店舗が集結したレストランやコンビニも便利。
天文23年(1554)に小野寺輝道によって築かれた朝倉城二の丸跡を利用した公園。広い園内にはソメイヨシノほか約3000本の桜が咲き誇る。
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