白浜
田沢湖の東の湖畔で観光の中心。湖岸が石英質の白い砂浜なので、白浜と呼ばれる。みやげ物店、湖水浴場などがあり、カヌーやレンタルサイクルが楽しめる。
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田沢湖の東の湖畔で観光の中心。湖岸が石英質の白い砂浜なので、白浜と呼ばれる。みやげ物店、湖水浴場などがあり、カヌーやレンタルサイクルが楽しめる。
四季折々の花とハーブが見られるハーブ園。ハーブティー・エッセンシャルオイルなどを販売するハーブショップ、フーズマーケットなどがあり、ハーブを使ったリースや石けん、寄せ植え作りの体験教室も行っている。レストランでは、地元の味と手作りにこだわったメニューが豊富。秋田土産やアロマグッズ、ハーブや花苗の販売、ハーブを使った体験教室も人気。
内町・武家屋敷通りにある、秋田蘭画で有名な小田野直武[なおたけ]一族の分家にあたる屋敷。門から玄関まで約20mも続くドウダンツツジ、前庭一面に植えられた笹などが見事。
ミュージカルなどを観劇できるわらび座を中心に、体験工房や地ビール工場を併設した、あきた芸術村にある温泉旅館。浴場は、庭園を望む男女別大浴場のほか、水風呂やサウナを完備。
田沢湖畔にある、湖神たつこ姫を祀る神社。秋田藩主が大きな岩場に座を設けたことからこの名が付いた。鮮やかな朱塗りの鳥居がコバルトブルーの湖面に映えて美しく、不老長寿・美貌成就・縁結びなどにご利益があるとされる「たつこ姫御守」、「美貌成就御守」1000円も人気。大みそか~1月7日は初詣で賑う。
秋田藩の湯治場として開けた温泉郷の中では最も古い歴史を持つ温泉宿で、日帰り入浴も受け付けている。宿泊棟として利用されている築100年を超える本陣は、2代目秋田藩主が湯治に訪れた際、警護のものが詰めた建築物で、茅葺き屋根がノスタルジックな雰囲気を醸し、往時の面影を残す。風呂は眼病に効果が高いと言われる目っこの湯など、泉質と効能が異なる4つの源泉をたたえた内湯や露天風呂で心ゆくまで湯浴みが楽しめる。日帰り入浴の時間が短いので注意。
町の北端の古城山には応永30年(1423)に戸沢氏が居城、江戸時代初期には芦名氏が1万5000石の城主として居城した。しかし幕府の一国一城令により破却され、現在は、本丸跡に展望台が築かれ、町を一望することができる。細長い市街地、それを取り巻く山川のみごとに調和した姿が一望できる。入口から展望台まで徒歩20分。
昭和49年(1974)に廃校になった小学校の木造校舎を一般公開。校庭や教室もほぼ当時のまま残され、ノスタルジックな雰囲気が漂う。校舎内には当時の教科書や文房具、仙北市の自然をテーマにした写真などが展示されている。ペットは校庭のみ可、館内は不可。
桜まつりの会場となる桧木内川堤のソメイヨシノは、昭和9年(1934)に上皇陛下の誕生を記念して植えられたもので、国の名勝に指定されている歴史ある桜。約2kmに渡って量感たっぷりなソメイヨシノのトンネルが目線の高さで咲き誇るので、桜の花に包まれながらの写真撮影や、散策を楽しむことができる。
河原田家は文治5年(1189)頼朝が陸奥を征した時、恩賞として会津の伊南郷をあたえられ、戦国時代に芦名氏の譜代として、さらに佐竹北家の家臣となって廃藩まで仕えた家柄。苔を敷いた内庭など、庭園は藩政時代そのままの姿を残す。主屋は明治中期の建築だが、この地方の書院造りの典型的な様式となっている。
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