柏二番街商店会
「常に挑戦し続け可能性を求める二番でありたい」という願いから名付けられた柏二番街。商店街には地域一番店が揃い、日曜には約4万人が買い物に訪れるという駅周辺を代表するメインストリートだ。
- 「柏駅」から徒歩3分
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「常に挑戦し続け可能性を求める二番でありたい」という願いから名付けられた柏二番街。商店街には地域一番店が揃い、日曜には約4万人が買い物に訪れるという駅周辺を代表するメインストリートだ。
住宅地に囲まれ地元の人はもちろん近隣からの買い物客にも人気の公園。広場やベンチ、子どものアスレチック遊具もあり、休日はショッピングセンターへの買い物客や近所の家族連れで賑わっている。
南柏東口駅前に誕生して以来、南柏のランドマーク的存在に。若者層だけでなく、家族層にも広く利用されている。「生鮮市場TOP」「ダイソー」「マツモトキヨシ」「タリーズ」「サイゼリヤ」等、多彩な店舗が揃っている。詳細は公式HP参照。
雑木林ではオナガやツグミ、モズ、メジロなど、多くの野鳥が観察できる。自然豊かな緑地で、市民の憩いの場となっている。
文禄4年(1595)開創。正式名は安楽山 誓光院 観音寺といい、真言宗豊山派に属し、「ぼたんのお寺」として有名だ。ぼたんのほかにも、梅、桜、椿、ハンカチの木、ナンジャモンジャ、スズラン、藤、紫陽花、ヤマユリ、百日紅、彼岸花、モミジと、一年を通して草花が寺を彩る。四季の草花を楽しめる名所として人気のお寺だ。カーナビ検索は住所またはTEL:04-7172-4136で。
ダウン症のため27歳で夭折した画家・中村順二さんが描き続けたクレヨン画、水彩画、墨絵など約500点を展示する美術館。館の設計や調度品は友人や地元の作家たちの協力によるもの。カフェを併設し、ミニコンサートなども開催している。
柏市指定文化財(天然記念物)に指定された「大銀杏」は高さ30m、根本の太さが周囲14m以上に達する。康応年間(1389年頃)に越後の比丘尼が一夜の宿のお礼としてこの銀杏の実を寺に供したのがはじまりといわれる。その後、大飢饉が起こった時、村人はこの銀杏の実で飢えをしのいだという伝説も残る。
平成30年(2018)9月に来場者2000万人を突破した道の駅。自然・農業とのふれあいをテーマにした都市農業センター「つばさ」、朝どりの地元新鮮野菜が並ぶ農産物直売所、手賀沼が一望できるレストランなどを有し、休憩スポットとしてはもちろん、親水広場、ハスの群生地、鳥の博物館など周辺観光の拠点に最適。レンタサイクルステーションも併設。ここを含め、土・日曜、祝日に限り柏市・我孫子市にあるステーション7カ所のどこでも貸出・返却ができる(冬期休業)。
2017年春、柏の葉スマートシティ内に誕生した複合商業施設。蔦屋書店を核とし、本館1階は「毎日の食と暮らし」をテーマにカフェ、ベーカリー、千葉の名産品店など、2階は「親と子のコミュニケーション」をテーマに、輸入玩具店やフォトスタジオ、ヘアサロンなど、別棟はアウトドアショップやペットサロン、飲食店が出店している。子供から大人まで楽しめるワークショップも多数開催。池や芝生のあるアクアテラスに面し、ショッピングと一緒に自然に触れられる憩いの場所でもある。
四季折々の自然が楽しめる手賀沼湖畔に立地する日帰り入浴施設。温泉は内湯の主浴槽と露天の岩風呂、壺風呂、あつ湯に使用され、露天ゾーンは、源泉かけ流しの湯が楽しめる。2階展望の間からは、手賀沼の美しい湖畔を一望できる。
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